紫イペ情報館

体験談

紫イペで胃ガンの再発不安が消えた!体調の回復の兆し!!

吐き気と吐血で「ひょっとしたら……」
 吐き気と少量の吐血があり、「ひょっとしたら」と思いました。しかし、当時、父がガン闘病中だったので、迷惑をかけると思い、言い出せずにいました。市販の胃潰瘍の薬を飲み、しのいでいたのですが、昨年の1月にとうとうご飯が食べられなくなってしまいました。病院で診てもらったところ、案の定、胃ガンと診断。

 2月22日に受けた手術は成功し、先生によると「悪いところは全部取った」とのことでした。それでも抗ガン剤治療は必要で、再発の懸念がなくなったわけではありません。不安定な状況の中、病院でたまたま見た『紫イペ』の記事に興味を持ちました。

 

抗ガン剤治療中も食欲が落ちなかった!

 紫イペは、1日6カプセル、食後に3回に分けて摂っています。抗ガン剤治療を受けて1年が経ちますが、『紫イペ』のおかげで副作用がは軽かったように思います。多少の下痢はありましたが、食欲が落ちなかったので、抗ガン剤治療に立ち向かうための“体力”と“気力”は維持できました。

 今現在、胃ガンの再発の兆しはまったくありません。体調も徐々に戻ってきています。抗ガン剤治療は、1年以上連続して続けられないので、一旦終了となりました。

 今では『紫イペ』が頼みの綱。『紫イペ』は飲んでいるだけで“安心感”があります。これは、病気の闘う私にとって一番の味方です!

 

広島県在住 工藤昇治さん(59歳)

ご愛飲者様からのお声vol.①より抜粋