紫イペ情報館

体験談

突然襲った右脇腹の激痛!肝臓機能の低下によるだるさ・微熱が『紫イペ』を数日間飲んだだけで解消しました!

肝臓に激痛が起こった!

 私はもともと肝臓が弱く、医者にも「無理をしないように」と注意を受けていました。しかし、家事や仕事に追われていると、ついつい忘れてしまうんですよね。体がだるくて朝起きるのもつらく、微熱が下がらないという日々が続くようになってしまったのです。「肝臓が悪くなっているんだな…」と薄々は感づいていましたが、病院にはいきませんでした。

 どうにか不快な症状をがまんし続けていました。しかし、ある日、ついに右脇腹の肝臓のあたりが痛み出してしまったのです。その痛さは今までに感じたことがないものでした。あまりのひどさに立っていられないほどだったのです。

 すぐに肝臓のことが頭をよぎりました。肝臓は沈黙の臓器ともいわれ、痛みが出たときには相当悪くなっているのだとか。不調を放っていたせいで、とうとう肝臓が根を上げてしまったのでしょう。

 病院へ行けば、即刻入院を告げられるような状態だったと思います。でも、当時の私は仕事が忙しいうえに老齢の母を抱え、入院などできる状態ではまったくなかったのです。痛みをこらえて、日常生活を送るしかありませんでした。

 

数々の不調が数日で消えた

 そんなときに巡り会ったのが『紫イペ』でした。肝臓のトラブルにいいと聞き、ワラにもすがる思いで飲み始めたのです。当初は1日3粒を飲んでいたのですが、あまり効果を感じませんでした。でも、とある肝臓病の患者さんが『紫イペ』を1日20粒飲んだところ、劇的に症状が改善したという体験談をたまたま目にしたんです。

 そこで私も『紫イペ』のカプセルを1日10粒ずつ飲むようにしました。すると、わずか2日間で肝臓の激痛がピタリと消えてしまったのです。微熱やだるさも次第に解消しました。

 その後、病院で肝臓の検査を受ける機会があったのですが、悪いところはまったくありませんでした。いろいろな健康食品を摂っていますが、肝臓が元気になったのは『紫イペ』のおかげだと確信しています。これからもずっと『紫イペ』を飲み続けて、元気な体でいたいと思います。

 

愛知県名古屋市 加藤淳子さん(38歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 12月号より抜粋