紫イペ情報館

体験談

眼圧が下がらなければ手術といわれた「緑内障」が手術せずにすみました

 目がショボショボして、遠くのライトが2重に見えたり、車の運転もままならなくなって、眼科に行ったところ、左の眼庄が43ミリといわれました。「緑内障」という思いもよらない病名を告げられ大変ショックでした。平成11年の6月のことです。

 そんなとき、たまたま手にした週刊誌に緑内障の記事が出ていました。その中に紫イペエキスの話も載っていて、「なんでもいいから飲んでみよう」と思って、さっそく取り寄せたのです。

 平成12年の3月から紫イペカプセルを1日3カプセル、毎食後に飲用しています。もちろん眼科からいただいた目薬も使用していました。

 飲み始めた当初の1ヵ月は、まだ眼庄も高かったのですが、しだいに下がってきて、正常な右目とあまり差がなくなりました。光を見てもとても楽になりました。

 2ヵ月後、眼庄は19に下がりました。ちなみに右の眠が18です。正常値は10~20ミリです。数値だけでなく、目の疲れもなくなり、とても気分がよくなりました。

 その後も現在に至るまで変わりありません。眼科の先生に「下がらなければ手術」といわれましたが、どうやら手術しないですみそうです。

 これからも紫イペエキスを続けていこうと思っています。

Tさん 山口県徳山市(58歳・女性)

書籍『難病が治った!100人の証言』より抜粋