紫イペ情報館

体験談

発熱、貧血が改善し、仕事もうまくいくようになりました

 私の病名は「慢性リンパ性白血病」 で発病したのは7年前の平成6年9月です。
 それ以来、2ヵ月に1度、10日間ぐらい定期的な発熱があり、1年に3回程度は貧血が起こり輸血を受けています。毎日の生活でも頭が常に熱っぽくてボーッとしています。からだがだるく、精神的にもやる気も気力もありませんでした。

 そんな私が新聞広告で見つけた紫イペエキスを飲むようになってから、生活ががらりと変わりました。私は小さいながらも会社を経営しているので、ボーッとした頭では仕事もうまくいきません。それまで毎日頭が熱っぽくて不快感のとりこになっていた私が、紫イペエキスを飲むようになってからは頭がすっきり明瞭になり、思考力が向上して、仕事もうまくいくようになりました。

 平成13年7月から飲み始めたのですが、それからは貧血もなくなりました。一度38.8~39.4℃の熱が出ましたが、3日ほどでおさまったため、仕事も1日休んだだけですみ、あとはいつもと違って快調そのものなのが不思議に感じました。

 現在は、1万8000だった白血球の数が、1万2700にまで下がり、この7年間いつも二日酔いのようにポーッとしていた頭(たぶん薬の副作用)がクリアになり、からだのだるさもなくなって、気力も出てきました。

 飲み始めは「紫イペカプセルDX」を1日、4粒でしたが、現在は1日6粒、朝、昼、晩それぞれ2粒ずつ飲んでいます。仕事をしている関係で、昼の2粒がとりにくいので、専用の容器に入れて携帯して忘れずにとるようにしています。

 最初は半信半疑で始めた紫イペエキスでしたが、今は確信に変わりました。

 

Hさん 東京都目黒区(61歳・男性)

書籍『100人が実証「紫イペエキス」でガンが治った!』より抜粋