紫イペ情報館

体験談

病院の薬よりも、私の「緑内障」に効果がありました

 私は以前から、目の奥の痛み、吐き気などがありました。そこで病院に行って診察を仰ぐことにしたのです。眼科医ではまず眼圧を測っていただきました。左目は正常なのですが、右目が明らかに高い眼圧の値が出ていました。診断の結果は「急性緑内障」でした。 数日後、今度は総合病院で検査を受け、飲み薬と目薬を併用することになりました。眼科での治療が始まっても、眼庄は相変わらず安定してくれませんでした。そればかりではありません。緑内障に加えて、今度は白内障まで併発したのです。

「もしかしたら失明……」

 私の頭をそんな不安がよぎりました。このまま、病院まかせにしておいていいのだろうか。そう思い、自分でなんとかしようと考え始めたのです。 そんなとき、ふとイペ茶のことが思い出されたのです。私は以前からイペ茶を飲むと免疫力が上がることを知っていました。とにかく、イペ茶を飲んでみよう。そう決心した私は1日最低で3回、多いときで5回、煮出したイペ茶を飲むことにしたのです。

 3ヵ月ほど飲んでいると、やはりイペ茶が効果を現しました。はたして、眼圧が下がり始めたのです。病院の薬を飲んでいるときは、眼圧も上がったり下がったりをくり返していましたが、イペ茶を飲み続けるかぎり、1度下がった眼庄が2度と上がることがないのです。

 現在、私の眼圧は15ミリ前後。正常値が10~20ミリですから、これはもう安心です。このごろは、病院の薬も間遠になるほどです。

 白内障はまだ完治していませんが、イペ茶を飲み続けていれば、きっとよい結果が出るものと信じています。

Yさん 山形県新庄市(60歳・男性)

書籍『難病が治った!100人の証言』より抜粋