紫イペ情報館

体験談

病院でも治らなかった「喘息」が治り命拾いしました

 3年前に「喘息」の発作を起こして、1年間検査を受けながら発作を止める薬を飲んでいました。その後、発作がひどくなり1年半あまり入院しました。病院では点滴と薬の毎日で、55キロあった体重が37キロにまで減り、骨と皮だけになってしまいました。おまけに薬の副作用で全身に水ぶくれのようなものまでできてしまったのです。

 そんなときに家族のすすめで、「紫イペの高濃度エキス」を飲むようになりました。何かにすがるような気持ちでした。
 平成13年8月に「紫イペの高濃度エキス」を飲み始め、1週間ぐらいでなんだかからだが楽になったような気がしました。量は1日に6~9粒で、体調の悪いときは多めに飲むようにしていました。
 すると1ヵ月後には嘘のようにからだが軽くなり、気持ちまで軽くなりました。発作も以前に比べて少なくなり、痰も出なくなったのです。何よりうれしかったのは、おなかがすいてごはんが人並みに食べられるようになったことですね。人には「顔色がいい」といわれ、自分でも体調がいいと感じるようになりました。
 飲み始めてから3ヵ月で、37キロまで落ちてしまった体重が50キロまで回復し、寝たきりだったときの自分が信じられないほど血色もよく、健康な人と変わらない自分を鏡で見るたびに、自分自身でも驚きました。喘息の発作もすっかり影をひそめました。
 その後ほどなく退院して、今は掃除、洗濯などの身のまわりのことも自分でできるようになりました。衰弱死寸前だった私が命拾いできたのは「紫イペの高濃度エキス」のおかげだと思って、もちろん今でも飲んで、健康のありがたさを噛みしめています。

 

M.Mさん 群馬県在住(71歳・女性)

書籍『100人が証言「高濃度紫イペエキス」で難病が治った!』より抜粋