紫イペ情報館

その他疾患

甲状腺と膠原病の数値が下がって、脈拍も正常に戻り、 甲状腺の腫れも引いた

平成14年11月中旬頃から、動機、貧血、体重減少など、体の調子が悪くなり、血液検査をしたところ、甲状腺の数値が高く、膠原病の検査も陽性になっていました。

平成14年11月中旬頃から、動機、貧血、体重減少など、体の調子が悪くなり、血液検査をしたところ、甲状腺の数値が高く、膠原病の検査も陽性になっていました。

 知人からのすすめで、「発酵紫イペ」を飲み始めたのが平成15年12月6日からです。

 「発酵紫イペ」を飲み始めた頃は、甲状腺の数値がかなり高く、脈拍も130ぐらいと平常より高く打っていたので、少し動いただけで苦しい状態でした。甲状腺(のど)も大きく腫れて気管を圧迫していました。

 ところが、「発酵紫イペ」を飲み始めてから5か月たった平成16年5月には、甲状腺の数値こそまだ平均値になっていませんでしたが、膠原病の陽性率の数値は下がり、先生から「これぐらいなら薬を飲まなくても大丈夫」と言われるまでになりました。

 「発酵紫イペ」の量は少しずつ減らして、飲み続けています。

 

T.Mさん (34歳・女性) 東京都

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋