紫イペ情報館

体験談

生理痛も下腹部のしこりも消え、主人は大腸の異常を克服しています

 1年前の健康診断で、こぶし大の子宮筋腫がある上、子宮の内膜も厚いことが判明し、その場で大学病院への紹介状を書かれてしまいました。
 当時、その兆候は確かに感じていました。生理痛はひどく、1~2日は起き上がれないほどの激しい痛みがありました。下腹部にも硬いしこりのようなものが触れました。主婦業と仕事を両立させていたため、体力的にはとてもきつい毎日を過ごしていましたから、そうした疲れと生理が重なると、痛みはさらに激しいものでした。

 夫もさまざまな病気を抱えていました。「夫婦揃って」とは笑い話にもなりませんが、健康診断で大腸の再検査をいい渡されていました。便には強い臭いがあり、よくお腹をこわしていました。腎臓にはのう胞もあり、血圧も高め、コレステロール値も高めと、疲れやすい要因をたくさん抱えていたのです。そのせいでしょう。疲れがピークになると、1日起き上がれないほどぐったりとしていました。でも元来の病気嫌い。なかなか精密検査に踏み切らないことが、私には悩みでした。

 「紫イペエキス」のことを教えてくれたのは友人でした。夫も私も、ともにシステムエンジニアをしていて、その仕事のハードさをよく知っている友人とは常日ごろから「そのうち病気になっちゃうよ」と、冗談交じりに話していたのですが、それが現実となって心配してくれたのでしょう。「紫イペエキス」のことをいろいろと調べてくれたようです。

 そんな気持ちに応えるためにもと、二人でさっそく飲み始めることにしました。当初は「イペ茶」を5g/750ccに煎じて飲みました。朝煎じて二人で飲み、夜家に帰ってから残りを飲むというペースでした。

 徐々に変化が現われ出したのは、飲み始めて3ヶ月ほどたったころからです。私のほうの変化は、まず生理痛が軽くなったこと、下腹部に感じていたしこりが触れなくなったことです。下腹部がとても柔らかくなっているなあと感じるのです。夫のほうは、便の臭いがなくなり、1日寝込まなくてはならないような疲れをからだにため込こともなくなったのです。

 このときから「イペ茶」から「紫イペカプセル」に切り替えました。お茶もおいしく飲めるのですが、カプセルタイプのほうが、仕事をしているときでも飲めるので、そうしようと二人で決めました。そしてもうひとつ、二人で決めたことがあります。お互いに仕事は頑張っていくけれど、そろそろ子どもをつくることも考えよう、と。

 今後も「紫イペエキス」を飲み続けて、夫婦でからだを丈夫にして、子宝にも恵まれるようになりたいと思う毎日です。

 

Tさん 東京都八王子(会社員・37歳)

書籍『ガンが消えた!難病が治った!』より抜粋