紫イペ情報館

体験談

治療不可能な97歳の重複ガン、『紫イペ』で状態も落ち着き、元気回復!

90代の母が肺ガンと乳ガンを併発!高齢のため検査も治療もできず…

 私の夫は15年前、多発性骨髄腫を発症しました。骨がボロボロになり、手立てを探して、イペの書籍を見つけたのがきっかけで『紫イペ』を飲ませました。夫は抗ガン剤の副作用もなく、食欲が落ちなかったので体力を温存できて社会復帰ができました。4年後、再発には勝てずに亡くなりましたが、最期まで食事を楽しみ、仕事にも専念して充実した闘病生活を送っていたので満足しています。

 私自身も耳にできた難治性肉芽腫が、『紫イペ』を飲んだら2週間で見事に完治し、驚いた次第です。そんなわけで家族みんな、健康のために『紫イペ』に頼ってきました。

 約10年前、母がレントゲンで胸の影を発見され、肺ガンの診断を受けました。しかし当時87歳ですでに高齢の身。ガンも若い人のようには進行しないということで、治療はしなかったのです。その年齢で手術はもちろん、抗ガン剤の投与もかえって体を弱らせるということでした。そこで『紫イペ』を飲ませて様子を見るようにしました。

 

『紫イペ』を飲ませたら膿も帯状疱疹の痛みも消え、元気に!

 母の肺ガンは自覚症状が出るほど進んでいなかったので、とにかく今の状態を継続しましょうという主治医の診断でした。そのため積極的な治療はなく、『紫イペ』に頼っていましたが、進行もせずしっかりと現状維持ができていたので、さすがだなと思いましたね。

 その6年後、肺ガンの進行はなかったのですが、乳頭部の上が赤っぽくなってしこりが見つかり、膿のような液が滲んできたので受診すると、乳ガンの疑いを指摘されました。しかし、これも治療どころか精密検査すらなかったのです。もう93歳ですので、医者としては検査や治療で負担をかけるより、寿命まで穏やかに暮らしを楽しんで生きていきなさいということのようです。

 しかし家族としては何もしないなんて気持ちが落ちつきません。そこで、頼みの綱の『紫イペ』の量を増やすなどして、飲ませました。近所に住んでいる姉がおもに面倒を見てくれて、1日6粒と決めて飲ませていたようです。

 デイサービスなどに行くときは常備させて、調子の悪いときに飲むように指示していました。母も『紫イペ』のことはよく分かっていて、乳頭部の赤っぽい部分がときどき痛むとイペを飲んでいたらしいです。不思議なことにイペがまるで頓服のような役割を果たして、飲むと痛みが治まったそうなのでイペを信頼していますね。

 乳ガンのほうも医者が言うように進行はみられませんでした。数年後にはしこりが硬くなったまま大きくもならず、膿も痛みも消えて一安心でした。

 それからしばらくは落ち着いていたのですが、今年2017年の9月、母のヒザから上の部分に帯状疱疹が出てしまい、ひどく痛がるようになりました。帯状疱疹が出るとお風呂も禁止ですし、とにかく痛みがあるのが可哀想でした。そこでまた『紫イペ』を少し増やして飲ませると、たった1週間で水ぶくれや発赤がなくなり痛みも楽になりました。

 10cmほどに盛り上がった塊があり痛そうだったのですが、この下のほうがぶよぶよとしてきたと思ったら2日で腫れが引き、同時に10cmの塊もみるみるうちにへこんで消えてなくなったのです。2週間でほぼ完治し、お風呂にも入れるようになったのは驚きましたね。しつこいと聞いていた帯状疱疹がこんないあっさり治ったので、これこそ『紫イペ』の力なのかなと家族一同、納得しました。

 じつは私も数年前に胃ガンで切除手術を受けており、しばしば胸焼けなどに悩まされるのですが、やはり『紫イペ』を飲むとすぐに治まるという経験をしています。天然成分で免疫力を上げるという作用は聞いていますが、急性症状が治まるという作用は不思議ですが、実際に経験していることで事実です。そのため、我が家ではもう無条件に『紫イペ』を信頼していますし、携帯して何かあると必ずイペを飲んでみます。高齢の母が重複ガンを抱えているのに、こんなに元気に楽しく過ごしていられるのも『紫イペ』のおかげだと思っています。イペがなかったら、今こんなに笑っていられるかなと姉と話しています。

 

福岡県在住 西原 キミ子さん(97歳) 娘様談

ご愛飲者様からのお声Vol.27より