紫イペ情報館

体験談

母親を手伝えるまでに回復。自分で食事ができるようになった!

 まず、「紫イペの高濃度エキス」を飲む前の娘の症状について、主だったものをあげてみます。体が右前に傾く、手足にふるえがある、歩き方は小股でよちよち歩き、声が小さく聞きとれないといった具合でした。テーブルに座って食事をするときも、上体は前に傾き、頭は垂れ下がり、自分の手で食べ物を口に運ぶことができないため、家族が食べさせており、面倒を見てもらわないと生活できない状態でした。

 私たち夫婦がずっと元気ならば娘の食事の世話もできますが、この先どんどん年老いていくことを考えると、父親として娘の行く末が心配でなりません。
 そんなとき「紫イペ」が難病に効果のあることを知り、病院の薬と併用して、飲ませてみることにしました。
 娘の場合は、「紫イペの高濃度エキス」を1日15粒ぐらいで多めにし、朝・昼・晩に分けて5粒ずつ飲み始めました。
 すると、期待以上の驚くような効果があったんです。飲んで1週間ぐらいから、食べる時間が早くなり、歩行も100mほどできるようになりました。3週間ぐらい経つと、前かがみだった頭や上体がまっすぐになり、手足のふるえがほとんどなくなって、食事が自分でできるようになったんです。1ヵ月目には母親の料理を手伝うようになり、歩く姿勢もよくなりました。しかし、それも数ヵ月のことで、3ヵ月目ぐらいから、次第に元のような状態に戻りつつあります。とはいえ、飲む前と比較すると、それよりはよい状態に思えます。
 現在、飲んで1年4ヵ月ほど経っていますが、手足のふるえや、歩行困難はあるものの、両手は頭の上まで上げられますし、ゆっくりであれば自分で食べ物を口に運ぶこともできるようになりました。これは、「紫イペの高濃度エキス」が効いているからに違いないと思っています。少しでも娘がよくなることを祈って、これからもずっと飲ませ続けていくつもりです。

 

O.Yさん 東京都在住(49歳・女性)父親談

書籍『97人の真実の証言集!難病でもあきらめない!高濃度「紫イペエキス」で回復した!』より抜粋