紫イペ情報館

体験談

末期の直腸ガンの母が延命に成功!

 母は1年前に「直腸ガン」と診断されました。手術がむずかしい末期の状態とのこと。先生から「余命半年」の宣告が私にありました。治療は、入院しての抗ガン剤点滴となりました。治療が始まってからの母は、職が細くなり、体力的にもしんどくなったようです。こそで、知人から紹介された「紫イペ」のエキスを毎日欠かさず飲むようにと、いい聞かせました。

 紫イペを飲み始めてから1ヵ月後くらい経ったころでしょうか。母が、「体が楽になった」と口にするようになりました。事実、病院の食事も以前より食べるようになりましたし、抗ガン剤の点滴も、前ほど疲れを訴えなくなってきたのです。

 そして2ヵ月ほどすると、体調のよさが検査の結果となって現われました。ガンが小さくなり腫瘍マーカーの数値もよくなってきたというのです。

 なんと3ヵ月後に、母は無事退院!その後、母は自宅に戻り、紫イペエキスを飲みながら、「余命半年」を6ヵ月以上過ぎた現在も健在で、入院すると前と同じような生活を送っています。

 

秋田県在住 Y・Mさん(50歳)