紫イペ情報館

体験談

末期の「右尿管ガン」がみるみる小さくなった!手術不可能から温存を検討するまでに回復!

 2011年9月頃から排尿痛に悩むようになり、近所の個人病院を受診しました。その時は薬で対処したのですがその後痛みが強くなり、紹介してもらった市民病院で精密検査を受けました。結果は右尿管の悪性の進行ガン!ステージ4ですでに末期、それだけでなくリンパ節と骨盤上皮にも転移が見つかり、手術もできないし、もはや手の打ちようがないと言われ、絶望しました。

 ショックに打ちのめされましたが、どうしてもあきらめきれず、セカンドオピニオンを受けに上京しました。しかし、診断に間違いはなく、手術不可能と最終宣告を受けてしまいました。失意のどん底で沖縄の病院に戻り、11月から化学療法を始めました。

 

化学療法の副作用もなく食欲増進。『紫イペ』の効果で手術ができるように!

 『紫イペ』は末期ガンを宣告されたとき、兄妹がインターネットで探してくれて、化学療法が始まる前から『紫イペ』を飲み始めました。そのおかげでしょうか、覚悟していた抗ガン剤の副作用が一切起こらなかったのです。これには驚きました。髪の毛も抜けず、吐き気もなく、それどころか毎日ご飯をもりもり食べていました。体力も落ちなかったので自宅に帰ってからはよく運動し、友人には「本当に末期ガンか?」と疑われる始末です。

 当初、7粒ずつ1日3回飲んでいましたが、痛みが出始めたので8粒ずつ4回に変えました。するとすぐに痛みも治まり、目がかすむ症状も改善しました。ガン治療はとても苦しいと聞いていたのですが、化学療法4セット目にして体重が8kg増え、その回復ぶりに主治医も驚いていました。

 さらに嬉しかったのは、治療を始めてから腫瘍がみるみる小さくなり、手術が検討できるまでになったことです。抗ガン剤だけでここまでの効果は難しかったと思います。やはりこれは『紫イペ』の力にほかなりません。現在は6セット目の治療を受けており、心配されたリンパ節のガンも消えている可能性が高いと言われました。

 そこでもう少し残りのガンを叩いて落ち着いてから、手術をすることになりました。膀胱も全摘出ではなく、温存できる方法があることを知り、希望を持って治療に専念しています。『紫イペ』がなかったら、とっくに回復することをあきらめていたかもしれません。すべて『紫イペ』のおかげと感謝し、楽しく前向きに病気と闘っている毎日です!

 

沖縄県在住 仲間勲さん (57歳)

ご愛飲者様からのお声vol.④より抜粋