紫イペ情報館

体験談

末期の「卵巣ガン」から生還することができました

 私は紫イペエキスのおかげで末期ガンから生還することができました。

 平成10年秋、体調が思わしくないので、病院で検査をしたところ、思いもよらず「卵巣ガン」の診断を受け、すでに子宮にも転移していたため両側の卵巣と子宮を切除しました。
 手術後も抗ガン剤の点滴投与を受けていましたが、食欲不振と、吐き気で食事が満足にとれませんでした。体調がどんどんなくなっていきました。
 そして手術から6カ月後、肝臓にも転移していることがわかりました。家族は「あと3カ月」と余命を宣告されていたそうです。その後も、抗ガン剤の点滴を受け、ほとんど食事がとれない状況が続いていました。
 そんなときに、たまたま勤め先の友人が、「紫イペの高濃度エキス」を持ってお見舞いに来てくれました。友人のお父さんが紫イペエキスで肝臓ガンを克服したというのです。私はもう藁にもすがるような気持ちで、飲んでみることにしたのです。
 紫イペエキスを毎日15粒ずつ飲むようになってから、まず吐き気がなくなって、食欲も回復しました。そのうちにだんだんと体力もついてきたようです。抗ガン剤の点滴は終わると、以前は白血球の数が2,000近くまで低下していたのですが、3,000以下にならなくなりました。
 余命宣告の3カ月が過ぎる頃になると、逆に体調がよくなって、腫瘍マーカーも落ち着いて、外泊の許可をいただいて自宅に戻ることができるようになりました。
それから1カ月後に退院して、自宅に戻りました。退院するときに、担当のお医者さまが、ほんとうにびっくりしていたのを思い出します。
 自宅に帰ってからも紫イペエキスを続けています。無理をせず十分休養したあと、また職場に復帰するつもりです。紫イペエキスがきっと私の願いをかなえてくれるものと信じております。

 

Oさん 福岡県在住(55歳)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋