紫イペ情報館

体験談

日本に住む妹に教えてもらった「発酵紫イペ」。飲み始めて10日ほどで食欲が出て体力が戻り、気持ちも明るくなった

 胃ガンのため、平成15年1月14日に胃を全部摘出する手術を受けました。その後も化学療法、放射線治療などで病院に入院したままでした。

 手術後の体調がすぐれず、日本に住んでいる妹に連絡したところ、妹が「発酵紫イペ」を紹介してくれたのです。

 6月から「発酵紫イペ」を飲み始めました。最初は吐いてしまったり、おならがよく出るようになったりして、飲める量も少なめでしたが、徐々に慣れて量を飲めるようになってきました。

 「発酵紫イペ」を飲み始めたら、だんだん血行がよくなって、健康が回復するのを感じました。気持ちも沈みがちでしたが、「発酵紫イペ」のおかげでだんだん体力がついてくると、気持ちも明るくなりました。

 手術後はまったく食欲がなくなっていましたが、「発酵紫イペ」を飲み始めて10日~2週間ほどたった頃から、食欲が出始めました。3週間後には外出できるまでに体力が戻っていました。

 胃を全部摘出したため、平成15年9月当時まだやせていたましたが、それでも妹と一緒に旅行にも出かけました。

 本当にいいものに出会い、感謝しています。健康を回復した今、生命の尊さを身にしみて感じています。

 

R.H(52歳・女性)台湾

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋