紫イペ情報館

体験談

放射線治療と併用して「肺ガン」を克服できました

会社の定期健診で受けたレントゲン検査にひっかかり、専門病院で内視鏡検査を受けました。その結果、Ⅲa期の「肺ガン」ということでした。自分の耳を疑いましたね。私はタバコも吸いませんし、自覚症状もありませんでした。誤診じゃない […]

会社の定期健診で受けたレントゲン検査にひっかかり、専門病院で内視鏡検査を受けました。その結果、Ⅲa期の「肺ガン」ということでした。自分の耳を疑いましたね。私はタバコも吸いませんし、自覚症状もありませんでした。誤診じゃないかと思って、別の病院で検査してもらったんですが、やっぱり結果は同じでした。
 結婚したのが遅かったのでまだ成人前の子どもが2人います。このまま死ぬわけにはいかないとガンと闘う覚悟を決めました。
 右肺の1/3を切除して、取りきれなかったガンを放射線で治療することになりました。放射線治療の副作用は軽いから大丈夫という医師の説明でしたが、始まる前は不安で仕方ありませんでした。放射線は週に5回×6週間、全部で30回当てることになりました。
 実際に治療が始まってみると、やはり放射線を当てた直後はからだがだるい感じになりますし、だんだんと食欲もなくなってくるんですよ。
 そんなときに女房が、「紫イペに高濃度エキス」を探してきてくれたんです。半信半疑ながら飲んでみることにしました。1日9粒を3回に分けて飲んだんです。
 飲み始めて3日目ほどたった頃から、放射線を当ててもそんなにからだがだるくなくなり、食欲も戻ってきました。半信半疑で始めたので、あまり効果が出るのが早いのでびっくりしたんです。それからはたくさん飲めばもっとよくなると信じて、1日に30粒も飲んでいたんです。それなりに金銭的には負担もありましたが、一気にここで治したかったんです。
 結局、放射線療法と紫イペエキスを併用して、3カ月後にはガンがきれいになくなって、無事に退院することができました。
 今は、元気で職場に復帰しています。今でも健康維持のために、以前ほど多くは飲みませんが、1回にざっと手のひらに出して、1日10粒ずつくらいは、紫イペエキスを毎日欠かさず飲んでいますよ。

 

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋

T・Hさん(56歳・男性) 岡山県在住