紫イペ情報館

その他疾患

抗ガン剤からくるうつ状態も緩和され、乳ガンの再発もない。若々しく仕事に趣味に楽しい日々を過ごす

【紫イペ】を飲んだらやる気がよみがえった

  70代になっても、毎日患者さんと接して元気な日々を送っています。いまこそアンチエイジングといわれますが、私は若いときから、健康と若さを維持するために、歌謡教室でボーカルを習ったり、ダンスのレッスンを受けたりしていました。歌を歌うことは、複式呼吸をするので、それ自体免疫力が出ます。

 そんなわけで60代になっても、人さまから「とてもお歳には見えない。若々しいですね」などといわれて気をよくしていましたが、65を過ぎたころに、両膝を悪くして、それが治ったと思ったら、乳ガンになってしまいました。

 当初は乳房を全摘ということでしたが、私のたっての希望でそれは免れ、手術のあとの抗ガン剤治療が始まりました。リンパんの流れが悪く腕が丸太のようにむくむとか、脱毛や吐きけに襲われるとか、うつ状態がつづく。このまま、何もやる気がなくなってしまうのでは、ガンとの闘いにも負けてしまいそうで、とても不安になってくるのです。

 そんな思いのとき、めぐりあったのが【紫イペ】でした。さっそく、その夜、就寝する前に2粒飲んだところ、翌朝には倦怠感がなくなって、気持ちが楽になりました。

 

【紫イペ】の力を借りることもガン克服の極意のひとつ

 以来、8年たちましたが、ガンの再発はなく、いたって健康です。
私自身の体験からガンを克服するためには、「早期発見」「自分に合った医師にかかる」「早期に手術してもらう」「西洋医学と東洋医学の両方をとり入れる」など、いくつかの極意がありますが、【紫イペ】のような健康食品の力を借りることも、そのひとつですね。

 趣味のひとつとして、現在、歌舞にこっていて、以前に、菜の花小道を十人衆の6番目に「世田谷梅子」という名前でCDを出したりしましたので、今回、この名前を使いました。
 私が生まれたときに父が庭に「梅の木」を植えてくれたことを思い出したりするこのごろです。

 毎晩、2合弱の晩酌のあとに、2粒の【紫イペ】を飲んで、私の1日は終わります。どんな食品でも薬でも、口に入れるものは、自分の体質に合うものが肝心です。

 【紫イペ】には、私の直感ですが、血糖値を下げる作用もあると思います。お酒の好きな私が糖尿病にならないのは、【紫イペ】のおかげでしょうか。
 免疫力アップや血糖値を下げたり、視力によいなど、ありがたいですね。【紫イペ】は私の女神様です。

東京都 世田谷梅子さん(73歳)

健康雑誌 「健康」 2008年 4月号より抜粋