紫イペ情報館

体験談

手術後体調がよく、2週間で退院できた!

 いつものように、朝目覚めてトイレに行ったところ、便器の中が真っ赤ではありませんか。
血尿で一瞬、首筋に悪寒が走ったのをいまでも覚えています。その日のうちに病院へ行って診てもらったところ、結果は膀胱ガンでした。

 それまではなんの兆候も感じていませんでしたが、病名が膀胱ガンとわかって、そういえばと思い当たる節はありました。腰に鈍痛があったのです。たんなる腰痛だとばかり思っていましたが、これが膀胱ガンの兆候だったのです。
 手術は3週間後と決まりました。幸い初期のガンということでしたから、手術をして腫瘍を取り除き、抗ガン剤治療を行えば、問題はないと医師はいいましたが、不要なものは早くとってしまいたいと思うと同時に、抗ガン剤による苦しみが頭をよぎりました。
 最近では、“代替医療”という考え方が西洋医学の間でも認められてきているということは耳にしていました。でもそれは、病院や医師の考えに負うところが多く、私が診断を受けた病院ではまだそうした治療はしていない様子でした。
 こうなったら自分で探すしかない。私は手術までの間、本屋に通いながら関係すると思われる本を探しました。そして見つけたのが、紫イペの高濃度エキスでした。実際に代替医療の一環として処方されている大学病院もあると知り、これなら大丈夫かもしれないと希望をもちました。
 手術を1週間後に控えたときから紫イペの高濃度エキスを飲み始めました。1日6粒、毎食後に2粒ずつを定量としました。
 手術による痛みは確かにありましたが、その後の排尿はスムーズでした。体調はよく、1カ月の入院の予定が2週間で退院。医師も私の回復ぶりには驚いていました。
 その後、紫イペの高濃度エキスはずっと飲み続けていますが、体調はすこぶる良好。手術後1カ月で仕事にも復帰し、毎日元気で過ごしています。

 

T.Aさん 和歌山県在住(46歳・男性)

書籍『ガン・難病治療の新たな選択!高濃度「紫イペエキス」100人の証言』より抜粋