紫イペ情報館

体験談

手術後の胃の痛みやもたれ感がやわらぎ、食事の量が増え、顔色も体調もよくなった!

 「胃ガン」の手術を受けて3日後に肺炎を起こし、一時は意識不明となって、生死の境をさまよいましたが、なんとか立ち直り九死に一生を得ました。術後2週間たって飲食の許可が出た平成15年12月から、本で知った「発酵紫イペ」を飲み始めました。

 それ以前は食べ物が通過する際に胃の痛みがあり、このままでは食べられなくなって、衰えていくのではないかと心配になり飲んでみることにしたのです。

 「発酵紫イペ」は、午前6時、9時、12時、午後15時、18時、22時と時間を決めて、毎日欠かさずに飲みました。

 そうしたところ、1週間もたたずに改善して、退院することができました。「発酵紫イペ」を飲み始めてから、徐々に食べ物が通過するときの「胃の痛み」と「もたれ感」がやわらぎ、食事の量もだんだんと増えました。3カ月たった頃には、顔色もよくなり、体調を崩すようなこともなくなっていました。

 手術から6カ月後に内視鏡の検査を受けたところ、「異常なし」でした。また以前に胆嚢を摘出しており、そのほうの検査も異常ありませんでした。

 「発酵紫イペ」を飲み始めてから9カ月たった現在、レントゲン検査で肺気腫で胸に水がたまっていることがわかり、CTなどの精密検査を受けましたが、発熱や咳もなく、炎症も見られないので、医師が不思議がっています。次の検査は1カ月後でいいと言われました。

 これも「発酵紫イペ」の効果と思われます。

 入院中に医師に「発酵紫イペ」の飲用の許可を求めたところ、「気休めのようなもの」といわれました。医療現場で邪道のように思われていることが、少し残念です。もっともっと、「発酵紫イペ」の効果が広く認められるようになって欲しいと願っています。

 

S.I(80歳・男性)京都府

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋