紫イペ情報館

体験談

手術後の回復がとても順調。1年後のいま再発もありません

 胸のしこりが乳ガンだとわかり、手術を受けたのは平成13年の9月でした。乳ガンの手術はその痕跡がはっきり残るため、ショックは言葉ではいえないほどのものでしたが、“命”には代えられないのだから、と自分に言い聞かせて手術に臨みました。

 手術後の放射線を当てる治療の後半で乳房が赤くなって心配しましたが、ただれることはなくホッとしたものです。紫イペの高濃度エキスを教えてくれたのは義妹でした。ガンになると親族にも気持ちの負担をかけるのだなぁと思う反面、気遣いを本当にありがたいと思いました。 
 紫イペの高濃度エキス6粒を飲み始めたのは手術後1カ月後から。目立った変化はありませんが、回復はとても順調で、これも紫イペの高濃度エキスのおかげだと思っています。すぐに仕事にも復帰でき、手術前とほとんど変わらないペースで仕事をこなしています。
 手術から1年後のいま、乳房の下が硬いような感じはしますが、検査では異常なしの結果でした。
 「再発はぜったいさせない!」、そんな思いで紫イペの高濃度エキスを飲み続けています。

 

Tさん 京都府在住(無職・67歳)

書籍『ガン・難病治療の新たな選択!高濃度「紫イペエキス」100人の証言』より抜粋