紫イペ情報館

体験談

手術後に転移がわかったが、内視鏡で取ることができた

 1年前の6月、胃の幽門部に直径4センチのガンが見つかり、胃の下のほうを3分の2ほど切り取る手術を受けました。手術後は合併症もなく、5週間に入院で退院することができました。退院したときに、姉から「発酵紫イペ」をもらいました。体力の回復に良いということと、ガンなどの病気にもいいらしいといわれました。そのときは、手術も無地にすんだということで、そのままにしておいたのです。

 退院直後は下痢やむくみなどが出ましたが、8月に末ごろからはふつうに家事もこなせるように回復したのです。病院へは1ヶ月に一度、検査を受けに行っていました。ところが、11月の検査で、残した胃に腫瘍ができているといわれたのです。ガンが転移していたようです。1.5センチほどで、ほかにも転移している可能性があるかもしれないといわれました。そのためには、詳しい検査が必要です。仮に転移していなくても、残った胃は摘出しなければなりません。精密検査は2週間後と決まり、また入院生活といわれたときはショックでした。

 その日、姉からもらった「発酵紫イペ」を思い出し、すぐに食べ始めました。毎食時にとるようにしたのです。1週間ほどで胃のむかつき感がなくなり、下痢にも悩まされなくなりました。なによりも、食べると、からだの奥底から力がわいてくるような不思議な感覚があるのです。

 そして、病院での精密検査で、ガンが小さくなっているといわれました。心配された転移もありません。胃の腫瘍は内視鏡で切除できるといわれ、手術を受けました。入院期間はそのため、2週間ですみました。退院後からは、また「発酵紫イペ」を食べるようにしています。あれから半年がたちましたが、ガンの再発や転移もなく、元気で暮らせているのは「発酵紫イペ」もおかげだと思います

 

S.Tさん (50歳・女性) 秋田県

書籍『“最新”代替医療の切り札!!ガン・難病を「発酵紫」イペが治した!』より抜粋