紫イペ情報館

体験談

手術不可能な場所に下咽頭ガンが…すがる思いで『紫イペ』を飲んだら完全に消えてほぼ完治した!

喉の腫れは虫歯じゃなかった。手術不可能なガンと言われ、一時は絶望も

 喉の近くが腫れて歯科医院に行き、虫歯を治療したのが2012年の冬。奥の虫歯で喉の近くが腫れるのはこれで2回目でした。しかし今度は治療後いつまでも腫れが引きません。どうもおかしいと思って耳鼻科に行くと、うちでは対応できないと市立病院を紹介されました。いったい何の病気だろう、と首を傾げながらさまざまな検査を受けると、今度は「これは大学病院のほうがいいでしょう」とまた紹介状をもらいました。しかしその頃にはもう腫れもかなり引き、痛みもありませんでした。なんだか面倒になってそのまま放置していました。

 初診から4ヵ月ほど経った春のある日、突然、大学病院から電話がかかってきて、「あなたの状態ではおそらく今、処置しないと大変なことになる。すぐ受診にきてください」と言われ、慌てました。すぐに大学で精密検査を受けると、主治医から下咽頭ガンを告知されたのです。しかもかなり進んでいて手術ができない難しい場所にあると言われ、初めて自分の甘さを悔やみ、絶望感に襲われました。

 

放射線治療と『紫イペ』が思わぬ効果。副作用もなくガンが消えて寛解へ!

 市民病院に戻ると、主治医に放射線治療がいいと言われ早速入院して、1セット20回の予定で照射、15回受けたあたりから副作用で食べたものを吐いたり、体がだるくて動けなくなったりとさんざんでした。やっと放射線治療を終えてホっとしたとき、同室の患者さんから『紫イペ』を勧められたのです。ガン治療を助けてくれる健康食品だと聞き、すぐに購入し朝昼晩と5粒ずつ1日15粒飲み始めました。放射線治療後の検査で、ガンはかなり縮小していましたが、もう少し追加照射することになりました。

 がっかりしましたが、今度は『紫イペ』があります。とにかくこれに頼ってみようと気持ちを切り替えて、13回の追加照射を受けました。すると、1セット目はあんなに吐いたのに、今度は吐き気が起こらないのです。口内炎などは少しありましたが、初回のときより楽に治療を受けられ、『紫イペ』の効果を実感しました。その後2セット目の治療が終わり、CTで再検査。主治医の驚きの声が忘れられません。「大井さん、ガンが全部消えてるよ!」嬉しかったですね。退院証明書にも「寛解」と書いてありました。私は体を根本から支えてくれた『紫イペ』のおかげだと確信しました。

 今はすっかり元気になり、再発防止も兼ねてパウダータイプも追加購入し、カプセルタイプと合わせて飲んでいます。苦労をかけた妻へも孝行しないといけませんから、今後も『紫イペ』に期待をかけて健康を守るために飲み続けていきます!

 

沖縄県在住 大井泰男さん(72歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑤より抜粋