紫イペ情報館

体験談

手術不可能な『脳悪性リンパ腫』が1ヵ月で消えた!!健康回復し、リハビリに励む日々

脳腫瘍で歩行も食事も困難、気づいたときは手遅れでした!
 最初に体調がおかしいと感じたのは1年半前。2011年11月頃から足がふらついて歩行が難しくなり、翌年1月には物が二重に見える複視が起こりました。年齢的なものだと思いこんでいたのですが、3月中旬に入ると急性の嚥下障害で食べ物が飲み込みにくくなり、右眼は眼瞼下垂、さらに構音障害で言葉をうまく発音できなくなってしまい、4月4日に入院を余儀なくされました

 4月9日に頭部MRIほか精密検査を受けたところ、脳幹部に悪性リンパ腫の疑いがあることがわかりました。しかし場所が場所だけにリスクが高く手術は不可能と言われ、とにかく主治医に任せ、手探りで治療を進めるしかない状況でした。

 

満身創痍で『紫イペ』を始め、脳腫瘍がすっかり消えた!!

 腫瘍は取れないとしても、今必要なことは食事と言葉。検査の2日後に声門開大不全で気管切開を行い、さらに1カ月後、栄養を摂るため胃ろうを造設し、栄養食を入れる生活が始まりました。食べる楽しみもなくなり、体のあちこちに障害を抱えて、この先一体どうしたらいいのか一時は絶望的な気持ちに陥りました。

 そんなとき、転院先の医院にあった雑誌で『紫イペ』の記事を読み、大変惹かれました。すぐに取り寄せ、少しでも体調が良くなればいい、と軽い気持ちで朝昼晩の1日3回、口から飲めないので胃ろうで摂ることにしました。

 『紫イペ』を摂り始めて約1カ月半後、大阪市大病院でMRIを受けたところ主治医が「石田さん、腫瘍が消えてます!」と、驚きの声を上げました。脳幹部に広がり、もはや手術もできないほど進行してあきらめていた腫瘍がきれいに消失していたのです!先生方も大変驚かれて、何度も画像を見直すのですがやはりどこにも腫瘍が見あたらず、首をひねっていました。

 その後は嚥下リハビリや歩行困難で何度か病院に行ったり来たりしていますが、CT検査を受けても脳には異常が見つからず現状を維持しています。『紫イペ』の効果で腫瘍が消え、生命の危険は激減したとはいえ、もう2カ月早く受診していれば嚥下障害などもなく食事を楽しめたと思うと悔しくてなりません。それでも高齢で大きな病気を抱えていたにも関わらず、今もこうして元気でいられるのも、『紫イペ』のおかげだと心から感謝しています。

 実は『紫イペ』を摂るようになってから、手足のシミが消えてキレイになりました。女性にとっては何歳になっても嬉しいことで、ますます信頼する気持ちが強くなりました。リンパ腫をどうにもできないと告知されたときの絶望感は今でも忘れられませんが、完全に消えている!と言う主治医の歓喜の声も心に染みついています。偶然に読んだ雑誌で『紫イペ』に出会ったのですが、本当に素晴らしい偶然でした。これからも『紫イペ』だけはずっと摂り続けて健康維持に努め、リハビリに力を入れていきたいと思っています。

 

大阪府在住 石田久子さん(85歳)

ご愛飲者様からのお声vol.③より抜粋