紫イペ情報館

その他疾患

手術を勧められた腹部動脈瘤がそのまま維持できて、体調も良好!

 4年前のことになりますが、腸に痙攣が起き、病院で腹部検査を受けた結果、腹部動脈瘤が見つかりました。医師からは「いま、手術したほうがいいでしょう。このままにして破裂したら、最後です」といわれましたが、手術はどうしてもいやだったので拒否しました。しかし、腹部動脈瘤は薬だけでは治らない病気です。しかも手術しなければ腫瘤は大きくなり続け、破裂する可能性も高くなります。

 それだけに、病院の血圧降下剤だけでは心細く、何かいい健康食品を飲みたいと考えていたときに、新聞広告で「紫イペ」の本を知りました。
 飲み始めてしばらくは、「紫イペの高濃度エキス」を1日3粒ずつ飲用していましたが、内痔核が腫れてくることがあったので、それからは様子を見ながら飲むようにしています。なお現在では、大麦若葉やサメの肝油、ときにはノニジュースやウコンなども併せて飲んでいます。
 おかげさまで、今日にいたるまで、腹部動脈瘤は破裂することなく、そのまま維持できています。このまま体を傷つけることなく、あの世まで持って行くつもりです。
 さらに「紫イペの高濃度エキス」を飲んでよかったと思うのは、体の芯から元気になって、体調がとてもよくなったことです。いまでは「この頃、元気がなくて」という人に会うと、こんないいものがあるよといって、「紫イペの高濃度エキス」を紹介しています。

 

S.Jさん 三重県在住(69歳・男性)

書籍『97人の真実の証言集!難病でもあきらめない!高濃度「紫イペエキス」で回復した!』より抜粋