紫イペ情報館

体験談

手術をせずに『紫イペ』の飲用で前立腺にできた二つのガンを克服!PSA値も6.4から0.9に低下

手術の前に自分でやれることを!

 おしっこの出が悪いな・・・と思って病院へ行ってみると、前立腺肥大になっていることがわかりました。しかも、同時に行った血液検査でPSA値が6.4もあると判明。すぐさま、CT検査やMRI検査を行うと、ガン細胞が二つも発見されてしまいました。それが、平成15年の9月のことでした。

 医師からは手術をすすめられました。しかし、妻が病気だったため、すぐには手術を受けられない状態でした。そんなとき、ふと思い出したのが、親戚からもらった『紫イペ』のことでした。飲まずにすっかり忘れていたのを思い出し、飲んでみることにしたのです。

 数ヵ月後、妻もだいぶよくなったので手術のための検査を行いました。ところが簡単だといわれた細胞の採取が上手にできず、電気ドリルを使っての大がかりなものに・・・。痛みもすごければ、回復にも時間がかかり、なんと一ヵ月も入院。超音波を使っての最新手術法か、電気ドリルを使っての従来の手術法のどちらを選ぶか、医師から聞かされ、迷いなく最新の方法を選びました。保険外で100万円ぐらいかかるといわれましたが、二度と電気ドリルを体に入れたくなかったのです。

 明日、手術というとき、看護士さんから「もう一回先生に手術のことを相談してみたら?」といわれました。私もふとそんな気になり、手術を中止。手術前に自分でやれることをやってみよう!と考えたのです。

 

PSA値が低下 肥大も縮小!

 退院し、それと同時に再び『紫イペ』の飲用を開始。もらったものはすでに飲みきっていたので、改めて自分で購入しました。摂取にあたっては本も読み、これでダメなら手術を受けようと決意しました。うれしいことに、三ヵ月後の検査ではPSA値が下がっていることがわかり、「これぞ『紫イペ』の効果だ!」と実感しました。

 その後は三ヶ月おきに血液検査、六ヶ月毎にCT検査を受けていますが、PSA値は日毎に低下し現在は0.9~0.8の数値を保っています。前立腺肥大も小さくなっているそうです。

 あのとき手術を受けなくてよかった!『紫イペ』を飲んでよかった!と心から思っています。

 

北海道在住 山本隆義さん(79歳)

「はつらつ元気」2008年12月号から抜粋