紫イペ情報館

体験談

手術もホルモン療法も、紫イペの高濃度エキスのおかげでしなくてすみました

 子宮筋腫が2つできていることがわかったのは5年前のことです。おりものが多くなり、
右下腹部に痛みを感じて病院へ行ったところ、そう診断されました。外側にできているとその部分だけを取り除くのは比較的容易だということでしたが、私の場合は外側と子宮の内側にできていたので、医師からは子宮の全摘出手術を勧められました。

 でも、子どもを4人産んでいて、そのうち3人は帝王切開。お腹を開くのはどうにも気がすすみません。セカンドオピニオンを求めて、他の病院で診てもらったところ、そこでもやはり手術は勧められたものの、しばらく様子をみていても大丈夫でしょうということでしたので、とりあえず、ホッとしていました。
 ところがほどなくして、生理の時の血液に混じって、レバー状のものが出てくるようになったのです。下腹部に感じる痛みも増してきたように感じます。再び検査を受けてみたところ、今度は筋腫ではなく、ガンの宣告です。しかも、頸ガンと体ガン両方を併発しているとのことです。ただ幸いなことに、ガンはまだ初期の段階。「ホルモン療法でやってみましょう」といわれたのですが、これも副作用が気になって、なかなか決断がつきませんでした。そんなとき、母が紫イペの高濃度エキスのことを教えてくれたのです。
 とにかく、手術もしたくない、ホルモン療法も受けたくない私は、紫イペの高濃度エキスを知って喜びました。「もしかしたら、どちらの治療も受けずにすむかもしれない…」。そんな期待を抱きながら、1日5粒を飲み始めたのです。
 変化はすぐに現れました。紫イペの高濃度エキスを飲んで3日目に、右下腹部にある痛みがスーッと消えていたのです。その後に迎えた生理の時は、レバー状の血の固まりも小さくなり、おりものの量も通常に戻ってきました。
 この間は約6カ月。検査を受けたところ、ガン細胞は消え、子宮筋腫も小さくなっていたので、私はホッとし、医師は驚いていました。紫イペの高濃度エキスを飲み始めてから体調もいいので、このまま飲み続けていくつもりです。紫イペの高濃度エキスを教えてくれた母には感謝しなくてはと思っています。

 

K.Mさん 福岡県在住(46歳)

書籍『ガン・難病治療の新たな選択!高濃度「紫イペエキス」100人の証言』より抜粋