紫イペ情報館

体験談

手術の予後が良好で健康体に戻ることができました

 平成7年の春から小便の出が悪く、残尿感がありました。夜中もしきりにトイレに起きるようになり、専門医で診察を受けた結果、「前立腺ガン」と診断されたのです。

 実をいいますと、その5年ほど前に、私は胃ガンの手術を受けています。退院後はガンの再発におびえる日々でした。案の定3年目に再発。入院していましたが、2度目の手術はできず、抗ガン剤でガンと闘う日々でした。その後退院はしたものの、体調がすぐれず、暗い気持ちで毎日を送っていました。
 いろいろな健康食品や栄養剤、民間療法など、他人様に勧められるままに飲んだり試したりしましたが、大した効果はありませんでした。
 そこにきて、今度は前立腺ガンです。入院して手術することになり、約3週間の入院生活でした。
 紫イペエキスを知ったのは平成7年の秋のことでした。親しくさせていただいている治療院の先生からお話を聞き、また本も読ませてもらって、半信半疑ながら紫イペエキスのパウダータイプを飲み始めたのです。
 月に1箱を目安に毎日大さじ1杯を飲んでいたところ、2カ月目から、小便の出が大変よくなりました。また、残尿感もなくなり、夜中に何度もトイレに行くこともなくなりました。日を追うにしたがって、体調がよくなり、病院の先生も私の回復ぶりに目を見張り驚いておられました。
 おかげさまで現在では、ほとんど健康体といってもいいぐらいです。これも紫イペエキスのおかげとよろこんでおります。紫イペのことを、「神からの恵みの木」と呼ぶインディオの人々の気持ちがわかります。
 現在でも、飲用、軟膏、またはお酒に混ぜたりして利用させていただいております。
 紫イペエキスのもつ大きな効力を日々実感しながら、元気で長生きできるように、欠かさず飲んでいきたいと考えています。

 

M.Sさん 熊本県在住(71歳)

書籍『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋