紫イペ情報館

体験談

手術で取り切れなかったガン細胞が3ヵ月で消え、子宮頸ガンがよくなった。体調もよく、忙しくても疲れが残らない

会社の健康診断でわかった子宮頸ガン
 仕事が忙しく疲れがたまっている感じはしましたが、自分ではいたって健康だと思っていました。それが、何と子宮頸ガンと診断されたのです。

 平成19年の春のことでした。会社の健康診断があった際に、何気なく、オプションでついていた子宮の検査も受けたところ、再検査の必要あり、ということで子宮頸ガンと判明したのです。

 医師の話では「高度異形成」というガンになる前の状態で手術による切除が必要とのこと。

 手術前、友人がお見舞いに届けてくれたのが【紫イペ】でした。免疫力を高め、ガンが消えた人もいると聞き、私も朝昼晩の3回、1回につき1粒を飲み始めました。

 

子宮内のガン細胞がきれいになっていた

 2ヵ月後、「円錐切除術」といって子宮頸部を円錐形に切る手術を行いました。しかし、切り取った組織を調べたところ、予想よりもガンが広がっていて、「すべてを取りきれなかった可能性があります」と言われたのです。診断もガンのゼロ期に変わり、体内にガン細胞が残っていることを覚悟しないといけませんでした。

 手術後も【紫イペ】を飲み続けました。疲れたときは2~3粒増量してとったりしました。

 3ヵ月後の検診で子宮の組織を調べたところ、「ガン細胞はありません。非常にいい細胞ですね」と言われたのです。さらに、半年後の検診でも同じ結果が出たのです。

 その後も【紫イペ】は飲み続けています。若いころから私は子宮内膜症があり、生理が非常に重かったのです。以前はだらだらと6日間ほど生理が続いていたのですが、今ではきっちり3日で終わるように。今は朝の目覚めもよく、体調は非常に良好ですね。

 

神奈川県 前野恵子さん(34歳)

健康雑誌 「健康」 2008年 7月号別冊より抜粋