紫イペ情報館

体験談

手術でとり切れなかったガン細胞が消え、子宮頸ガンが治った

 平成19年の6月に会社で健康診断があった際に、なにげなく、オプションでついていた子宮の検査も受けたところ、再検査の必要あり、ということになりました。自覚症状はまったくなく、いたって元気でしたが、じつは子宮頸ガンだったのです。

 当初の医師の話ですと、いまは前ガン症状なので手術をして、切り取った細胞をあらためて検査するということで、8月に手術と決まりました。

 手術前のこの時点で、友人が【紫イペ】のことを教えてくれたのです。そこでさっそく朝、昼、晩と1日3回、1回に1粒ずつ飲み始めました。

 私の場合は円錐切除術(子宮頸部を円錐型に切る手術法)を行いましたが、手術をしてみたら予想よりもガンが広がっていたそうで、「すべてをとり切れなかった」と医師から聞かされました。そのため、体内にガン細胞が残っていることを覚悟せざるをえなかったのです。

 手術後は、すぐに仕事に復帰。少し疲れたかな、と思う日は、1回に2~3粒と飲む量をふやして、【紫イペ】を飲みつづけました。すると手術後3ヵ月の検診では、ガン細胞らしきものは、まったく消滅していたのです。医師は驚いていましたが、私は【紫イペ】のパワーだと思っています。

 これからもずっと【紫イペ】を飲みつづけていきます。

 

神奈川県 前田圭子さん(34歳)

健康雑誌 「健康」 2008年 4月号より抜粋