紫イペ情報館

体験談

懸命に取り続けた「紫イペ」で急上昇した腫瘍マーカー数値が2度も一気に平常値へ戻った!再発の不安も吹き飛びました!!

定期検査で初期の肺ガンが見つかった!

 平成10年に子宮体ガンの手術をしたこともあり、婦人科はもちろん、3ヵ月、半年、1年ごとに定期検査を受けています。ですから、平成16年の5月に肺ガンが見つかったときも初期段階でした。さまざまな術前検査で、子宮ガンからの転移でないことがわかったため、8月25日に手術を行いました。無事終了し、術後の抗ガン剤治療も受けることを選択しました。

 翌月から飲み始め、1年間続ける予定でしたが、翌年5月に突然血圧が上がって、鼻血が止まらなくなってしまったんです。先生から「(抗ガン剤)副作用かもしれない」と言われたら、続けて飲むのが怖くなりますよね?

 その直後、知人が関西医科大学の川口先生の“免疫”に関する内容の新聞記事を見せてくれたんです。何かにすがりたかった私は、すぐにカウンセリングの予約を入れました。そこで「紫イペ」と初めて出会ったんです。先生のお話を聞き、「試してみよう」と決心しました。

 

ストレスが原因?!腫瘍マーカーが急上昇

 最初は1日8粒から始めました。ところが、平成18年1月に裏山の石段でころび、顔面骨折の大怪我をしたんです。治療が長引くなか、義父が入院するなどゴタゴタもあって、ストレスが溜まっていたんでしょう。

 5月16日の検査で腫瘍マーカーが6.4(正常値3.5)に跳ね上がったんです。二日後の再検査では6.8…。「このまま右肩上がりだったら、考えなくちゃね」という先生の言葉が心に重くのしかかりました。

 川口先生に相談すると、「別の病院の患者さんに治療はできない」と言われました。当然のことですが、当時の私は万策尽きた思いでした。誰かに話を聞いてもらいたくて「紫イペ」の会社に電話したんです。すると“何でもない”といった感じで「じゃぁ、マーカーを下げましょう」と一言。「えっ!?」と一瞬耳を疑いました。でも、自信に満ちた言葉で、私の不安は吹っ飛んでしまったんです。

 

「紫イペ」に大感謝!数値が平常値へ戻った

 アドバイス通り、倍以上の「紫イペ」を摂るようになって1ヵ月、マーカーが2.2の正常値まで下がったんです! しかも、9月の検査も異常なし! それで安心し、量を減らしたところ、12月の検査で7.7に急上昇。 主人も呼ばれ「再発も考えてください」と宣告、1週間後の検査で結論を出すことに…。その1週間は、これまで以上に「紫イペ」を摂りました。“信じるしかない”と自分に言い聞かせて。

 すると、またマーカーが2.1に! 先生も「こんなことは初めてだ」と驚き、機械を確認していました。最初は鼻で笑っていた主人も今は「紫イペ」のおかげと言っていますよ!

 

白石遼子さん(62歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 9月号特別付録より抜粋