紫イペ情報館

体験談

慢性リウマチでこわばり痛む体が『紫イペ』の飲用でラクに動く!庭の木を一人で切ることも可能に

慢性リウマチが介助を受けるほど悪化!

 三年ほど前から手や足にしびれが起こり、次第に激痛を伴うようになってきました。がまんできずに病院へ行くと、慢性リウマチだと診断されたのです。
 すぐに入院して治療を受けましたが、症状は治りません。慢性リウマチには、とくに効果的な薬や治療法はないのだそうです。私の場合も、痛みやしびれを残したまま、退院せざるを得ませんでした。その後は、病院の薬を飲みながら、痛みに効くといわれるサプリメントなども摂ってみました。でも、値段が高いばかりで効果はほとんど感じられなかったのです。

 リウマチの症状は悪くなるばかり。一日の半分はベッドの上で痛みをこらえるような生活になってしまったのです。身の回りのことは何もできない状態でしたので、ヘルパーさんに来てもらい、介助を受けていました。

 

スイカを持って歩くほど元気になった!

 そんなある日、近所の漢方薬局で『発酵紫イペ』のことを教えてもらったのです。まずは、『紫イペ』のエキスについて書かれた本を借りて読み、私と同じリウマチで悩む体験者の方が、『紫イペ』で症状が改善した例を知って、私も思い切って摂ってみることにしました。

 効果が現れたのは、わずか3日後のことでした。全身を貫くようなひどい関節の痛みが消えてしまったのです。10日後には、関節の重だるさやしびれも消えてスッスッと歩けるようになりました!

 あまりにうれしくて、『発酵紫イペ』をすすめてくださった薬局へ、スイカを持ってお礼に行きました。重いスイカを抱えて歩いて来た私を見て、薬局の方も心底驚いていたんですよ。

 今では、身の回りのことや家事、庭の木を切ることも一人でできます。ヘルパーさんも来てもらうのを中止しました。

 一時は、もうベッドから出られないかも…と暗い気持ちになりましたが、今は元気いっぱい!買い物や温泉旅行、やりたいことが山積みです。

宮城県仙台市 沼沢みつ子さん (79歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 12月号より抜粋