紫イペ情報館

体験談

愛猫のガンに『紫イペ』を与えたら、驚きの回復を!

子供の愛猫がガンで手術後、我が家の猫もガンを発症!

子供が飼っているオス猫「ホル(当時15歳)」がガンだと分かったのは、2012年の6月でした。「成功するかどうか分からない」と言われながら、どうしても治ってほしくて開腹手術を決行。深いところまで浸潤があり難しい手術でしたが、何とか成功しました。

その後、近所の動物病院で定期的に受診し、経過観察していたところ、ホル(猫)のことを聞いた友人のお母さんが「再発予防なら、こんな健康食品があるわよ」と、『紫イペ』を教えてくれたそうです。その方の近しい人が、白血病の治療中に『紫イペ』を飲み、非常に経過が良かったとのことでした。

そこで子供はすぐに購入し、飲ませ始めました。そんな矢先の9月頃、今度は我が家で飼っているオスのペルシャ猫「モー」の調子が悪くなったのです。14歳という高齢にも関わらずいつもとても元気なのに、急におとなしくなり、ハァハァと息切れしているような呼吸の仕方が目立ち始めました。ホル(猫)のことがあったので気になって病院で検査を受けさせると、肺に怪しい影がありました。精密検査のために入院させましたが、いくら調べても確定できず、それほど小さいガンなのだろうと言うことで検査は終了しました。

 

再発予防の『紫イペ』で、高齢猫も走り回れるほどに!

モー(猫)は1ヵ月ほど入院していましたが、ガンと確定したわけでもないので抗ガン剤などの処方はされません。ガンが進行するかもしれない、と心配になり、私はすぐ子供に『紫イペ』の購入先を聞き、モー(猫)のために取り寄せました。購入した商品はカプセルタイプですので、フードには混ぜにくく、ちょっと可哀想ですが喉の奥にグイっと入れて飲み込ませるしかありません。その方法で1日2粒ずつ与え始めてしばらくすると、ビックリ!気がついたときにはもう前のような機敏さを取り戻し、夜中にピャーピャー鳴きながら、元気よく走り回るようになったのです。これは『紫イペ』の効用にほかならないと思いました。

その後も元気だったのですが、実は格安のイペ製品をネットで見つけ、一時的に安いものに変えたことがありました。すると、元気がなくなり、鳴かなくなったので「ああ、やはり純正品でないと効果が出ないのね」と、思い直したのです。再び貴社の『紫イペ』を飲ませ始めると、面白いように元気を取り戻しましたので、純正品の効能を実感しました。

今は子供が飼っているホル(猫)も、うちのモー(猫)も元気いっぱいです。うちにはもう1匹、チンチラのメス(猫)「チー(14歳)」がいるのですが、ホルやモーと同じく高齢ですので、健康維持のため1日1粒飲ませています。ペットは私たちにとって家族同様です。病気になれば心配になりますし、少しでも元気で長く生きていてほしいのです。『紫イペ』のように、猫たちの体に負担のない健康食品の存在はとても有難く、嬉しかったです。

これからももっとのんびり楽しく長生きできるよう、そしていつまでも家族の癒しの存在でいてもらえるよう、強いサポート力をもつ『紫イぺ』を続けていきます。

静岡県在住 林田 晴美さん ホルちゃん(ミックス・オス16歳)モーちゃん(ペルシャ・オス14歳) チーちゃん(チンチラ・メス14歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑤より抜粋