紫イペ情報館

体験談

悪性黒色腫を患った愛犬が元気になった

我が家の愛犬レオ(ミニチュアシュナウザー)の様子がおかしいと最初に気づいたのは長女でした。「下アゴのあたりにコブのようなものができている」というのですが、そのときは急いで病院に行くほどでもないと思ったのです。でも、“コブのようなもの”が消える気配はなく、心配になって動物病院へ行きました。

細胞を取って調べてみると、コブの正体は“悪性黒色腫”というガン。「レオの命はいったいどうなるの?」と思って医師に尋ねると、厚い動物用の医学書を示しながら、「このガンにかかって6ヵ月以上生きた症例はない」と言われました。さらに末期であるために抗ガン剤治療も効果がないとのこと……。

突然の宣告に家族みんながショックを受けました。13年間もともに暮したレオは家族同然です。「どんな手段でもいいから助けたい!」そんな思いでいろんな情報を探していたとき、たまたま手に取った健康雑誌に『紫イペ』のことが掲載されていたのです。多くのガン患者さんたちが『紫イペ』に救われていることを知り、「ぜひレオにも飲ませたい」と思ったのです。

餌に『紫イペ』を混ぜ与えて1ヵ月。医師から「食欲が落ちて体重が減少する」と言われていたレオが太ってきたのです。

その後の検査でも、転移はみつからず、6ヵ月といわれた余命の期間を過ぎても元気いっぱいです。

最初は『紫イペ』の効果を否定していた動物病院の医師も、「どんな健康食品なのか教えて欲しい」と言うほどになりました。

少しでもレオが長生きできるよう、今後も『紫イペ』を与え続けたいと思っています。

千葉県在住 川口和加子さん(56歳)

「はつらつ元気」2009年6月号から抜粋