紫イペ情報館

体験談

悪性リンパ腫 40日間で消失!

 左足の付け根に小さなしこりがあるのに気付いたのは平成9年のことでした。でも、リンパが腫れたぐらいに思い、そのままにしていたんです。ところが、しこりは大きくなる一方。平成10年の6月心配になって総合病院へ検査を受けにいったのです。

 ちょうどそのころ、目頭がただれていたので、検査ついでに皮膚科でみてもらいました。すると、先生は私を見るなり皮膚ガンと診断。心底驚き、目の前が真っ暗になりました。

 私を心配した夫が、ガンに関する情報を探してくれました。その中で私が「これだ!」と感じたのが「紫イペ」でした。すぐに紫イペを入手して摂り始めると、2週間で皮膚の色が元に戻り、ただれがスッと消えてしまったのです。これには先生もビックリ。「ガンじゃなかったようですね」と言われました。

 しかし、安心したのもつかの間。足のしこりが悪性リンパ腫だとわかったのです。外来での詳しい検査が始まって40日間。その間必死になって紫イペを摂り続けました。苦しい毎日でしたが、死と向かい合わせの不安な気持ちを紫イペが救ってくれました。

 長い検査が終り、やっと最終的な検査結果が出ました。なんと手術の必要はなく、このまま様子を見ればよいとの事。わずか40日間で、悪性リンパ腫が消え去ってしまったのです。

 あれから5年が経過しましたが、体は健康そのもの。もはや心配はないと病院の先生も太鼓判を押してくれています。

 

大阪府在住 O.Mさん(54歳)

健康雑誌「はつらつ元気」2006年10号より抜粋