紫イペ情報館

体験談

心筋梗塞から大腸ガンを発見、肝臓転移するも『紫イペ』の助けで、手術に成功!

18年前に胆管ガンを手術し、『紫イペ』で健康維持を図る

 今から18年前、67歳の夏でした。お酒を飲んだ翌日少し気分が悪かったのを二日酔いだと思っていたのですが、胃が痛み出した後、段々息がつけなくなって湘南鎌倉病院に搬送されました。意識はあったものの、とにかく胸が苦しくてたまりませんでした。病院に着いて、急性心筋梗塞と分かるまで40分もかかり、その間ずっと苦しく辛かったですね。

 一刻の猶予もなかったので家族の承認を待つまでもなく、すぐに手術となり、ステントを3本も入れました。経過がよく4日で退院しましたが、その半年後にまた体調を崩して受診すると胆管炎らしきものが見つかりました。精密検査を受けると、ガン細胞が見つかりすぐに切除手術を受け、1週間入院。胆管ガンは厄介だと聞いたことと、その後げっそり痩せてしまったことで娘が心配し、探してくれたのが『紫イペ』でした。      

 普段はあまりサプリメントなどを飲まない私でしたので、何かの足しになるのかな?と思いましたが、抗酸化作用の高い天然成分が含まれていて体の中から元気をもらえる、というのに興味をもちました。それに、薬剤師の娘が勧めるので間違いはないだろうと信じることにしたのです。健康維持を目指して朝と夜3粒ずつ飲み始めると安心感もあったのでしょう、胆管ガンだったにも関わらず、その後は体調を崩すことなく元気に過ごすことができました。 

10年前に大腸ガンと肝転移が発覚、『紫イペ』に力をもらい、無事に生還!

 心筋梗塞と胆管ガンを克服し、10年過ぎた2008年7月、市の健康診断で大腸ガンの疑いがあると指摘され、以前治療を受けた総合病院を受診しました。CT検査を受けると、やはり大腸ガンとの宣告を受けて大ショック。以前の主治医が開業していた個人病院を訪ねてセカンドオピニオンを頼みましたが、結果は同じでした。            

 その後、さらに詳しく調べるためのCT検査で肝臓転移が発覚して、また衝撃を受けました。『紫イペ』を飲み続けていたのに、と思ったのですが、考えると難治性の高い胆管ガンから10年も無事に過ごせていたことがすでに奇跡だったのかもしれません。幸い、肝臓への転移ガンも手術できる程度でしたので、大腸15cmと肝臓を一握り分切除して、何とか成功しました。                               

 このときの治療法が少し変わっていて、40日間傷口を閉じずに毎日膿出しを行う特殊な養成法でしたが、おかげで完全にガンを取り去ることができたのです。        

 この頃から『紫イペ』の量を増やし、1日3回、5粒ずつで全15粒飲むようになりました。体重は20kg減少しましたが、体力は落ちませんでした。内臓をごっそり取ったわりには元気に動けていますし、疲労感もないのがかえって不思議なくらいです。     

 実は大腸ガンの肝臓転移なので5年生存率20%以下のステージ4だったのですが、医師も驚くほど元気いっぱいなためか、検査のたびに「異常なくらい良好です」と、おかしな褒め方をされますね。まさに毎回、太鼓判を押してもらっている状態です(笑)     

現在は3ヶ月~6ヶ月おきに定期健診を受けていますが、ずっと異常なしで健康を保っています。一時は52kgまで落ちた体重も70kgに増え、少ししぼったほうがいいのかなと思うほどです。暇なときは趣味の絵を描き、ゴルフにも行って生活を楽しんでいます。60代で大病を患い、70代でまた大病に陥った私ですが、85歳を過ぎた今もなお生きる喜びを堪能できているのはきっと『紫イペ』のパワーに助けられているからだと確信しています。

 

神奈川県在住 伊藤 雄治さん(85歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑳より抜粋