紫イペ情報館

体験談

延命措置が必要かと思われた主人…。『紫イペ』の効果を信じ、現在も闘病中です!!

「余命半年」との言葉にがく然!
 主人(72歳)が間質性肺炎だと知ったのは、昨年の7月のことでした。思えば以前から、ひどい咳をしたり、呼吸が苦しそうな姿を度々目にしていました。病院へ通っている様子でしたが、聞いてもどんな病気にかかっているのかいいません。心配でしたが、自分自身の入院などが重なってしまい、主人の体のことまで気が回らなかったのです。

 主人の体を心配した娘から一緒に病院へ行くように勧められ、そこで聞いたのが、間質性肺炎という病名でした。聞いたこともない病に主人がかかっていることも驚きましたが、医師の告げた言葉にさらに驚きました。「延命措置はどうしましょうか?」。主人の余命はなんと半年…。私たち家族が考える以上に悪いものだったのです。
レントゲンを見せてもらうと、主人の肺は真っ白でした。肺の細胞が硬化していたのです。病院の薬を飲んでも、咳は止まらずひどくなる一方。酸素吸入機が手放せず、医師からも「もう尽くす手がない」とまでいわれました。

 どうにか主人を助けたい!娘も私も、そんあ思いでいろいろな情報を探しました。そこで見つけたのが『紫イペ』だったのです。間質性肺炎の患者さんが飲用して、病状が改善したという話を知り、すぐさま主人に飲用を勧めました。

 紫イペを飲みだして1ヵ月目ごろから、主人の様子に変化が現れました。顔色が格段によくなり、食欲が戻ってきました。ひどかった咳が少なくなり、酸素を吸っている時間も短くなったのです。病院でレントゲンを撮ってもらうと、真っ白だった肺に黒い部分が現れてきました。肺の細胞が甦ってきたのだと、私たちは思っています。

 半年が過ぎた現在、主人は必死に闘病を続けています。酸素吸入が必要な時間はさらに短くなり、1日3時間程度になりました。体調も良いようです。半日はベッドから起き上がって、机で書き物をしたり、散歩にも行けるようになりました。何よりも咳が少なくなったことを、本人は喜んでいます。

 まだまだ予断なりませんが、必ず元気になる!と信じて、家族一同がんばっています。

 

神奈川県横浜市在住 島村晶子さん(72歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 5月号特別付録より抜粋