紫イペ情報館

体験談

寛解状態を維持して、アルバイトをするぐらい元気です

 「白血病」と診断された息子のために、紫イペエキスを用いるようになってから、もうすぐ2年になろうとしています。息子が白血病とわかった時には、「どうしてわが子が」「なぜ」と、途方に暮れてしまいました。

 そんな時、私の知人で紫イペエキスを強く勧めてくださる方がおられたのです。私は飛びつくように、それにすがりました。
 現在、パウダータイプとカプセルタイプの紫イペエキスを飲ませています。息子が「パウダータイプは飲みづらい」というため、添え付けの小スプーンで12~13杯をオブラートに包んで飲ませます。それに加えてカプセルタイプを4個、それぞれ朝と夕に欠かさず飲ませています。
 おかげさまで症状のほうは、寛解状態を保ってくれています。日常にだいたいの生活はまず支障ありません。
 一時は入院生活を送っておりましたが、現在2週間に1度の通院治療を続ける毎日です。担当の医師からも、「この子の場合、体内で白血球の異常を補う成分が正常なので心配はいりません」と、安心できるお言葉をいただいています。息子は好中球(白血球の約60%を占め、急性炎症などの対処に中心的な役割を果たす)の値が、とても多いのだそうです。不幸中の幸いといいますか、胸をなでおろす思いです。
 白血病という病気で、私たちのまわりでも何人かの方が亡くなってしまっています。それを考えると、ありがたいことに息子はたまに私の会社でアルバイトをするぐらい元気です。これはやはり、紫イペエキスのもっている免疫力を上げる作用が、いい効果を現しているのだと思っております。
 息子の症状に関するデータなどは、私自身の手元に詳しく残してあります。いずれ、紫イペエキスがもっている白血病に対する効果が、私のデータのうえからもよりはっきりと現れたら、全国で白血病で苦しむ人たちのためにも、そのあらましを公開してもよいとおもっております。
 かけがえのない息子のためにも、紫イペエキスの白血病への効果が証明されるように願い、それを信じながら使い続ける毎日です。

 

K.Hさん 広島県在住(16歳・男性)

書籍『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋