紫イペ情報館

体験談

子猫時代から治らない慢性鼻炎が『紫イペ』で軽減し、涙目もすっきり!

子猫時代から治らない慢性鼻炎が『紫イペ』で軽減し、涙目もすっきり!

我が家は昔から猫の多い地域にあります。外に出ると塀や門柱の上、駐車場の隅などに何匹もの猫が座っていますし、猫集会を目撃するのもしばしばです。エサを与える人も少なくありませんがとくに苦情も出ず、猫たちを愛でながら暮らしているような地域です。

そんなのら猫仲間から11年前に生まれた一匹が人なつっこく、我が家に出入りし始めました。子猫なので可愛がっているうち、家の中にまで上がり込むようになって飼い始めたのがミーでした。家猫になってからは病気の感染が心配なので、外には出していません。もともとおとなしく、冬は湯たんぽで暖を取り、粘着ローラーでコロコロと抜け毛を取ってもらうのを喜ぶような子なのです。その仕草もとても可愛く、我が家のアイドルです。

そんなミーですが、うちに来たときから悩みの種が鼻炎でした。いつも鼻をぐしゃぐしゃさせていて、くしゃみで鼻水を飛ばしてしまうことも度々あります。出しきれないときは苦しそうにしており、鼻づまりでスンスン言うのも見ていて可哀想でなりません。何度も動物病院を受診しましたが、大きな原因は見つからず治療もしてもらえないので困っていました。

 

試しに与えた『紫イペ』でくしゃみや鼻づまりが楽になり、症状が軽減!

病院を変えたほうがいいのかな、と思っていた頃、知人の紹介で『紫イペ』を知りました。薬ではないのでいつ与えてもよく、南米の珍しい植物から抽出した成分というので興味が湧きました。物は試しと1日3粒ずつ、潰してフードに混ぜると難なく食べてくれました。それから様子を観察しながら、毎日与え続けて3週間を過ぎた頃でしょうか、涙目が少しだけ回復し始めたのです。

いつも目の回りが涙で汚れていて、シパシパとまばたきすることが多かったのですが、その頻度が減ってきました。また、いつも目の周りをふいてあげていますが、汚れ方も前ほどではなくなっているのです。これは改善しているのでは?と思いました。

それからさらに1週間後、鼻づまりのスンスンが楽になっていました。少しは詰まっているようですが、俄然、空気の通り方が違っているのが音で分かりました! くしゃみの回数も減っていますので、『紫イペ』が体に良い影響を与えているのは明白です。鼻が楽になったせいか、最近はよく室内を走ったりしています。運動する元気が出てきた証拠です。このまま続けていくともしかしたら、体質が変わって慢性鼻炎も治るかもしれない、とおおいに期待しています。『紫イペ』で鼻炎はもちろん、強い体質に変えていつまでも元気でいてほしいと思います。

ミー/11歳/雑種/雌

わんニャン♪体験記vol.5より抜粋