紫イペ情報館

体験談

夫婦揃ってガンから生還。『紫イペ』で体力が上がり、妻の再発ガンも数値がみるみる正常に!

妻の重い子宮ガンが発覚後、自分も胃ガンで倒れた!
 夫婦共に70歳を間近に、健康にだけは注意していました。自治体の健診も毎年受診しています。2011年10月、妻がお腹の張りや不正出血らしきもの、寝汗もひどいと訴え受診しました。精密検査を受けると、子宮内膜ガンと宣告されました。ステージ3cというかなり進んだ状態で、リンパ節にも転移していて全摘は免れません。妻のショックは計り知れず、私もさすがに力を落としてしまいました。

 妻は5年前に子宮筋腫が見つかりましたが、医師の話では子宮もきれいで、ガンにはならないとのことでした。それなのに…という悔しい思いがどうしてもぬぐえません。

 その1カ月後、私も体調がおかしくなったのです。妻の見舞いの次いでに検査を受けてみると、何と胃ガン!ステージ2bでリンパにも転移していました。なぜ私たちばかりこんな目に遭うのだろう、運の巡りでも悪いのだろうかと思わずにはいられませんでした。

 

切除手術と抗ガン剤で夫婦が同時期に闘病生活を

 私も妻も一刻も早く切除したほうがよいということで、ガンと診断されてから2週間後に手術をしました。妻は私よりも早くリンパと子宮、卵巣の全摘術を受け、私は胃の3分の2を切除しました。手術後、検診、抗ガン剤治療をそろって受けた結果、妻の髪はほとんど抜け落ち、げっそりと痩せてしまい、私は倦怠感や疲労感、精神不安に悩まされました。夫婦共に過ごした辛い闘病生活を思い出すと、今でも胸が痛むほどです。

 

腹膜に再発した妻のガンも『紫イペ』で1ヵ月後に数値が戻った!

 妻は予防のために抗ガン剤を1年半続け、定期検診でも問題がありませんでした。しかし2013年5月の検査でマーカーの数値が上がっていると言われ、PETを受けたところ腹膜への転移が見つかったのです。ここまで頑張ってきた妻が、再びたちの悪い転移ガンに冒されたことにしばらく呆然としました。そんなとき、健康雑誌で『紫イペ』の記事を見つけました。私は5年前に抗ガン剤ですっかり弱ってしまった妻が気になり、何か体によいものはないかと常々考えていました。『紫イペ』を一か八か試してみよう、と思いすぐに注文。それから妻には朝昼晩1回に21粒ずつ、私は3粒ずつ飲んでみました。

 ちょうど妻の1回目の抗ガン剤治療が終わったころ、効果がてきめんに出ていました!まず徐々に元気を取り戻し、食事ができるようになりました。さらにもう1ヵ月間飲み続け検査を受けるとまたビックリ!6月にCA19-9/45.7・CA125/37.9という異常値を示していた腫瘍マーカーが7月にはCA19-9/9.1・CA125/6.1ですっかり正常値に落ち着きました。体重も以前より増えてやつれた感じはなくなり、髪の毛も少し残っています。何より前回のような辛い副作用がなく生活も楽なようで、そばにいる私も安心しました。私も『紫イペ』を飲み始めてから体が軽くなり、動きやすくなりました。

 もはや妻ともども『紫イペ』が手放せず、いつも残量を気にかけているほど。『紫イペ』のおかげでこの体調を維持できていることに感謝し、同時にその効果に驚いています。これからも夫婦仲良く、手を携えていくためにも『紫イペ』は欠かせません。

 

浜松市在住 田代勝さん(71歳) 妻・昌子さん(72歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑤より抜粋