紫イペ情報館

体験談

大腸ガン・肺ガン・脳腫瘍・転移を繰り返すガンと闘うため、「紫イペ」を選択

薬だけでは不安で「紫イペ」を選んだ
 私が始めてガンの手術をしたのは、平成17年7月のことでした。 そのときのガンは、大腸にできたものだったのですが、手術の1年6ヵ月後に、今度は肺にガンが転移したのです。そして、平成19年の2月に肺ガンの手術を行いました。しかし、平成19年の11月に、またもやガンが脳に転移していることがわかったのです。

 この間、ずっと薬は服用していました。でも、度重なる転移の事実をみると、効果はあまりかんばしくないようです。

 「病院の薬だけに頼ってはいられない。このままでは3度目の転移が起こってしまう」と不安になり、書店でガンによいといわれる健康食品の本を探してみました。

 そして、たくさんの種類の健康食品の中から、私が選んだのが、「紫イペ」だったのです。

 

副作用が起こらず転移の兆候もなし

 最初は1日3粒しか飲んでいなかったため、そんなに変化がありませんでした。でも、1日に6粒摂るようにした結果、顔のシワが減ってきてツヤが出てきたのです。「紫イペ」を飲んでいるからだと実感できました。

 現在、薬の服用とともに、抗ガン剤の点滴治療を定期的に受けています。事前に「吐き気やめまい、下痢などの副作用があります」と医師から説明を受けていましたが、私の場合、これらの副作用 が感じられないのです。これも「紫イペ」の効果なのかと考えています。

 また、一番心配だった3番目の転移を示すような症状も、まだはっきりと現れていません。

 今後、自分の体がどうなるかは判断がつきませんが、ガン治療中は、かかすことなく「紫イペ」を飲んでいこうと思っています。

 

群馬県在住 下田義之さん(68歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2008年 11月号より抜粋