紫イペ情報館

体験談

大腸ガンの不快な症状が次々と解消され今はとても快調です

 平成12年1月に血便が出て、「大腸ガン」とわかりました。それから1カ月の間、ずっと血便がありましたが、体調に変化はありませんでした。ところが、その後おなかがゴロゴロいい出し、腹痛が続き、軟便と下痢を交互に繰り返し、いつも便意があるという状態になりました。

 紫イペエキスを飲み始めたのは、大腸ガンとわかってから2カ月後のことです。たまたま立ち寄った本屋で紫イペエキスの本を手に取ったのがきっかけで、『紫イペの高濃度エキス』を毎食後に3粒ずつ服用することにしました。

 紫イペエキスを飲むようになっても、はじめの2カ月はほとんど体調に変化がありませんでした。それが、2カ月半ほどした頃から、軟便が硬くなり出し、おなかのゴロゴロもなくなったのです。腹痛もとれました。そればかりか真っ赤だった血便が、普通の色の便に近づいてきました。体重の増減もなくて、すこぶる快調でした。

 現在も変わらず毎日快適にすごしており、ガンになったことを忘れてしまうこともあるぐらいです。以前は高血圧で薬を飲んでいましたが、血圧も正常値に下がりました。

 

M.Kさん 栃木県在住(55歳・男性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋