紫イペ情報館

体験談

大腸と肝臓の腫瘍を摘出後も体調維持&副作用も一切なし

体調不良でガンを予感 腸に5cmの腫瘍発見!

 平成16年の8月ごろのことです。どうにも体の調子が悪くて知り合いの病院で診てもらったんですよ。そのとき、ガンじゃないかという予感があったので、先生に告げると「その通り。ガンだよ」という答えが返ってきました。小指の先、5cmほどのガンがみつかったんです。すぐに紹介してもらった別の病院でMRIなどの検査を受け、入院することになりました。手術は1ヵ月後に決まりました。

 ガンを宣告されて頭の真っ白になったという話をよく聞きますが、私は平常心でいられました。30cmほど腸を取れば腫瘍を取りきれるとのことで、別段不安はなかったんですよ。むしろね、私よりも家族の方が心配していたようです。妻が知り合いから評判の良い健康食品の話を聞いてきたんです。それが『発酵紫イペ』だったんです。

 

手術前から『紫イペ』摂取 副作用が一切でなかった!

 手術を待つ間も、朝昼晩とスプーン2杯ずつ飲んでいました。味も最初から全然苦になりませんでしたよ。飲み始めてからは、1日も欠かしたことはありません。

 おかげで体力がついたのか、手術後に抗ガン剤治療を受けたのですが、まったく副作用が出ませんでした。髪の毛が抜けることもなく、食欲も落ちませんでした。これには先生も驚いていましたよ。

 私としては順調に回復していると思っていたんです。ところが、1年後の平成18年8月にガンが肝臓に転移していることがわかりました。でも、1ヵ月に1度は病院で診てもらっていたので、この腫瘍も大腸ガンのときと同じく、手術で全部取ることができました。

 

2度の摘出手術後も体力、体調をキープ!

 『発酵紫イペ』を飲んでいると体力がつき気がします。2度のガン手術を受けたわけですが、私はガンをやったとは思っていないんですよ。ガンを患う前と比べて、体力や体調も変わりないですからね。庭仕事をしても疲れることはありません。

 現在、血圧は上が120、下は70と安定しているし、血糖値も正常値。体重も減っていません。体調はすこぶる良好!

 

北海道在住 近江昭雄さん(78歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 3月号より抜粋