紫イペ情報館

体験談

大きさ3センチの「脳腫瘍」がほとんどなくなりました

 2年前に「髄膜腫」と診断されました。髄膜腫は良性の脳腫瘍です。右側の頭頂部より少し後ろ側にあって、大きさは約3センチ。その頃は、耳の後ろ側の膨満感、数日おきにある左半身のしびれと痙攣といった自覚症状があり、担当の医師から手術をすすめられました。私はとにかく脳にメスを入れるのがいやで、手術を拒否しました。

 自覚症状が出始めてから、病院に来るまでの1年間に、プロポリスやサメの軟骨など、いくつかの健康食品を試してみましたが、効果はありませんでした。
 「紫イペの高濃度エキス」を教えてくれたのは母の知人でした。飲む許可をもらおうと医師に紫イペエキスの話をすると、あまりいい顔はしませんでしたが、「それでようすを見て、ダメだったら手術をする」という条件付きで許可をいただきました。
 それから、紫イペエキスを毎日9粒、朝、昼、夕に3粒ずつ、欠かさず飲み続けました。
 すると、1ヵ月ほどする頃には、耳の後ろ側にあった膨満感がなくなっていました。そしてMRIの検査でも3センチの腫瘍が1.5センチにまで退縮していたのです。これには医師もびっくりしていました。
 それからも紫イペエキスを飲み続けたことはいうまでもありません。おかげで、飲み始めてから2ヵ月半で私の腫瘍はほとんどなくなりました。

 

K.Mさん 埼玉県在住(38歳・女性)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋