紫イペ情報館

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多発性骨髄腫の夫を癒した『紫イペ』で結節性紅斑の私も救われた!

夫は50代で多発性骨髄腫に!『紫イペ』で癒された療養の日々

 夫が体調不良を訴え始めたのは2003年秋でした。お風呂に入ると胸が苦しくなるというのです。そこで大学病院を受診し、「多発性骨髄腫」と診断!骨がどんどんダメになっていくので、その当時、夫の肋骨はボロボロでした。お風呂の水圧で胸が痛むのも当然です。

 抗ガン剤治療を始める前に、ほかに何か手だてがないか探して『紫イペ』の書籍を見つけたのが飲用のきっかけです。すぐに購入して飲みながら治療を進めました。

 もちろん副作用を覚悟していましたが、吐き気すら起こりません!食事もおいしく食べ、すぐに仕事に復帰。抗ガン剤を終了したあと自家造血幹細胞移植を受け、みるみる良くなっていったのです。副作用もなく、治療の効果が素晴らしく現れたのはきっと『紫イペ』のおかげだったのでしょう。その後、4年も元気に仕事してくれたあと、再発には勝てず命尽きてしまいましたが、『紫イペ』がなかったら苦しい闘病生活だったと思います。

 

耳にできた難治性肉芽腫も『紫イペ』を飲んで2週間で治癒!

 私は40代の頃、胃ガンで全摘していますので体は強くありません。そのため無理をせず大事に生きてきたのですが、ある時、耳の聞こえが悪くなって病院に行きました。何と、耳の中に難治性肉芽腫ができていると言われたのです。一度は治ったのですが何度か再発し、3回目のときに闘病中だった夫から『紫イペ』を少しもらって飲んだのです。すると、担当医に「半分の大きさになっています!」と言われ、結局2週間できれいに消えてしまいました。これが『紫イペ』の底力なのだろうと納得できましたね。

 また私には狭心症の持病もあるのですが、胸が痛むとき『紫イペ』を飲むと、まるで頓服のように痛みが消えるのです。私たちの生活に『紫イペ』はすっかり浸透し、パートナーのように支えてもらっている気持ちでした。

 

足の激痛で結節性紅斑に気づき、『紫イペ』で無事に回復へ!

 2015年6月中旬から何となく腸に違和感があり、食欲もなくてすっきりしない日が続きました。すると右の太ももに血管痛が起こり、湿布薬でごまかしていたところひざ下の横に10センチ大の大きなこぶができたのです。最初は痛くもかゆくもなかったのに、夜半になってもの凄い激痛に襲われました!翌日すぐに受診すると、「結節性紅斑」と診断されて鎮痛薬やステロイド剤などを処方してもらいました。

 安静に、と言われましたが家事もあるしそうもいきません。そこで、手持ちの『紫イペ』を5粒飲みました。少しだけ痛みが軽くなった気がし、その日から1日15粒飲用。腫れが段々とひいてきて、8日目の診察で少し良くなっているよと言われ、嬉しくなりました。

 9日目には立っても痛みが気にならなくなり、鎮痛薬を止めました。11日目には腫れものがブヨブヨしてきて、13日目から腫れが引いてきたのです。それからは日を重ねるごとに痛みが楽になり、病気から解放されていくのを実感していきました。今ではあちこちにできていたコブもほとんどが消え、少し瘢痕が残っているくらいです。長く歩けるようになり、健康の素晴らしさを心から感じている毎日。これも『紫イペ』があったからでしょう。痛みのない元気な体でまだまだ残りの長い人生の暮らしを楽しんでいきたいですね。『紫イペ』には心から感謝しています。本当にありがとう!

福岡県在住 松下 京子さん(66歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑬より抜粋