紫イペ情報館

その他疾患

外科的手術ができなかったが、血腫もなくなり元気になった!

朝トイレに入っているときに、突然、後頭部を鈍器で殴られたような激痛が走り、そのまま病院に搬送されたのは昨年の10月でした。幸いにも意識障害はなかったのですが、血腫が広がっているため外科的手術はできませんでした。そのため、血圧や脳圧を下げる薬を飲むようになりました。

朝トイレに入っているときに、突然、後頭部を鈍器で殴られたような激痛が走り、そのまま病院に搬送されたのは昨年の10月でした。幸いにも意識障害はなかったのですが、血腫が広がっているため外科的手術はできませんでした。そのため、血圧や脳圧を下げる薬を飲むようになりました。

 入院してから1週間は絶対に安静にし、血圧が安定したのを見はからって、リハビリを始めることになりました。左の手や足にマヒが残っていたのです。リハビリを始める前の日に、息子が見舞いに来ました。30歳を過ぎてもまだ独身で、親の目から見れば頼りない子どもですが、「これでも食べて元気だせよ」と「発酵紫イペ」を持ってきてくれたのです。なんでも脳の血管障害に効く健康食品ということでした。

 1日に6回、食べるようにしました。食べるのに看護師さんの手を煩わせましたが、看護師さんも「発酵紫イペ」は初めて耳にする名前だったようで、興味を示していました。

 脳障害によるリハビリは早ければ早いほど効果があるといいます。遅くなれば機能回復が見込めなくなるといわれていたので、とにかくリハビリに励みました。「発酵紫イペ」がよかったのでしょう、このつらいリハビリをなんとか乗り切ることができました。予定では3ヶ月の入院だったのですが、2ヵ月で退院することができたのです。

 いまでは仕事にも復帰でき、ほとんど後遺症もありません。血圧のほうは、「発酵紫イペ」を食べてるおかげで、115と80で安定しています。先日の検査では血腫もなくなっているといわれました。「発酵紫イペ」を食べる量は減らしましたが、からだのほうは病気する前よりも健康だと自負しています。

 

R.Mさん (59歳・男性) 神奈川県

書籍『“最新”代替医療の切り札!!ガン・難病を「発酵紫イペが治した!』より抜粋