紫イペ情報館

体験談

南米植物のパワーに感激!胃ガン手術前後の体調不良がすっきり消散! 風邪もひかなくなった

ポリープがガン化し手術!

 3年ほど前、胃にポリープができてしまいました。そのときは内視鏡手術で切除をし、何ごともなく済んだと喜んでいたのです。しかし、その後にポリープがガン化していることが分かりました。胃のむかつきが消えないので病院で検査をしたら、胃ガンだと診断されたのです。

 手術を受ける日まで日数があったのですが、その間ずっと不眠とだるさに悩まされ続けました。夜になっても、どうしても眠れないのです。病院で睡眠薬をもらい、やっと眠れるという毎日が続きました。さらに疲れがとれず、体はだるくなる一方だったのです。

 そんなとき、『はつらつ元気』で「紫イペ」の記事を読みました。以前、南米産の植物系サプリメントで膝痛がすっかり解消したことがあり、それ以来「南米の植物はどえりゃー効くもんだな」と感心していたんですよ。「紫イペ」も南米産の天然植物だと知り、すぐに注文。飲用を開始しました。

 すると、10日ほどで夜もよく眠れるようになり、睡眠薬が不要になりました。体のだるさもすーっと消えて、かなり楽になったのです。

 その後に受けたガン手術も、無事成功!「紫イペ」を飲んでいたおかげで、術後の回復も上々でした。

 今も健康のために「紫イペ」は欠かさず飲んでいます。免疫力が上がっているせいか、風邪ひとつひきません。ガン手術をしたことが嘘のように元気です。

 

愛知県在住 山本 良枝さん(78歳)

健康雑誌「はつらつ元気」2008年5月号より抜粋