紫イペ情報館

体験談

医師が“納得しない”ほど腫瘍マーカーの数値が下がりました!

 平成8年6月の初期の胃ガンと診断され、すぐに摘出手術を受けました。胃の3分の2を切除し、3週間の入院で退院。その後は2週間ごとの通院による診察、半年ごとに検査を受けてきました。経過は順調だったようで医師からは特に変化の指摘もなく、ガンは治まったものと考えておりました。

 ところが、手術から4年近くたった平成12年の2月の診察後、結果を説明する医師の様子がいつもと違っていたのです。怪訝そうな顔で首をかしげている医師に思い切って「先生、何かあったのでしょうか?」と尋ねました。すると、医師は検査の結果が思わしくないことを知らせてくれました。詳しいことは分かりませんが、腫瘍マーカーの数値が6.3と上がってきており、状態はよくないとのことでした。
 「再発!?」。頭のなかは不安でいっぱいになりました。病院からの帰り、書店に駆け込みガンについて書いてある本を何冊か手に取らずにはいられませんでした。その1冊が紫イペの高濃度エキスに関する本だったのです。
 さっそく、紫イペの高濃度エキスを取り寄せ、1日2粒、朝食と夕食の後に1粒ずつ飲むことにしたのです。体の調子に特にはっきりした変化は感じませんでしたが、飲み始めて2ヵ月くらいたった5月の検査で、腫瘍マーカーの数値が2月の6.3から4.7に下がっていたのです。これだけでも医師には信じられないことのようでしたが、その後の検査結果はさらに医師を驚かせるものだったのです。
 腫瘍マーカーの数値が8月には3.6になり、平成13年の3月には2.9、同年9月は1.8にまで下がっていたのです。医師にも紫イペの高濃度エキスを飲んでいることは話しましたが、数値が下がったことがその効果だということはどうしても納得できないようです。
 ほかに健康食品はいっさい使っていませんし、私は紫イペの高濃度エキスが数値を下げたものと信じ、これからも続けていこうと思っています。

 

N.Bさん 群馬県在住(80歳・男性)

書籍『難病でもあきらめない!高濃度「紫イペエキス」で回復した!』より抜粋