紫イペ情報館

体験談

医師から進行ガンといわれた母のガンがおとなしくしています

 母(55歳)は「上行結腸ガン」で平成12年8月に手術を受けました。リンパ節に転移がありましたが、気の弱い母には告知せず、大腸ポリープだったと伝えました。

 手術後は2週間に1度通院して、病院から薬をもらっていました。

 告知していなかったために、私から見ると母はいかにも呑気で、私のほうが気が気ではありません。転移しているガンが暴れださないように何かいいものはないかと調べて、最初はプロポリスを飲むようにと勧めたのですが、接着剤を飲んでいるみたいでいやだといいます。次にアガリクスを飲むようにいうと、今度は臭いをかいだだけで吐き気がするといって飲んでくれません。告知をしていないので「飲まないとガンが暴れ出すのよ」ともいえず困り果てていた時に、たまたまですが新聞広告で紫イペエキスの本を見たのがきっかけになって、紫イペエキスを飲ませてみることにしました。

 1日5g/750ccでつくったお茶とカプセルタイプを食後に3粒ずつ、「からだが丈夫になる薬」といって飲ませました。プロポリスやアガリクスよりも口に合うらしく、いやがらずに飲んでくれました。

 それ以来、「これを飲むようになってから疲れにくくなったよ」といいながら、よろこんで飲んでいます。母が紫イペエキスを飲みだしてから、2年半近くたちますが、病院の定期検査でも異常ないらしく、病院からいただく薬も整腸剤だけですんでいます。医師からは進行ガンといわれていたのに、ガンがおとなしくしてくれているのは紫イペエキスの効果だと思っています。

 

S.Tさん 岩手県在住(55歳・女性)

書籍『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋