紫イペ情報館

体験談

医師から処方された薬を飲んでも繰り返していた腹痛&下痢が6ヶ月で止まった!体力にも自信がつきました

 突然、はげしい腹痛と下痢に襲われたのは10年ほど前のこと。血便も出たので「これはふつうじゃない」とあわてて受診したところ、潰瘍性大腸炎との診断を受けました。そして病気になった原因は不明で、とても治りにくい病気であること、治療は薬の服用で気長に続ける必要があること、などを医師に説明されました。

 病院から貰った薬でとりあえず血便とそのときの激しい腹痛、下痢などの症状はおさまりました。でも病気は治ったわけではなく、ふだんでも便は柔らかめで腹部にいつも不快感がありました。そして、たとえば季節の変わりめや仕事が忙しいとき、疲れたときなどは必ず下痢をしてしまうんです。

 もちろんお医者さんから貰った薬はずっと飲んでいましたが、それでも調子脳良いとき、悪いときが交互にやってくるのです。調子が悪い時期でも仕事は休めないので下痢は長続き、下痢が続くと体力も低下、フラフラで仕事をするということもありました。

 紫イペのことを知ったのは1年ぐらい前。購入して最初は試しに1日に3粒飲み、2ヶ月目からは1日に4粒に飲む量を増やしました。すると下痢をする回数が減り、それまでの調子のいいときでも軟便だったのが、ふつうに近い便が出るようになったのです。

 それで6ヶ月目からは1日6粒とさらに増量したら、これまで頻繁に悩まされていた下痢をほとんどしなくなり、体調の悪いときでも軟便程度に住むようになりました。

 下痢をしなくなったので当然腹痛に悩まされることも泣く、以前はずっと感じていた腹部の不快感も軽減し、まったく感じないことも!まだ病気が完治したわけではないので、通院と服薬はつづけていますが、紫イペを知る前の下痢を繰り返していた頃を思うと、いまはまるで夢のよう。以前は体力に自信が持てませんでしたが、いまは普通の健康な人と変わらないのではと思っています。

 

 

東京都 田中 浩二さん(34才)

健康雑誌 「健康」 2006年 3月号より抜粋