紫イペ情報館

体験談

前立腺ガンを患う弟が信頼する紫イペで、末期の卵巣ガンから救われました!

 3年ほど前、62kgあった体重が50kgまで減ってしまったんです。自分では「仕事の疲れだな」と気にしていなかったのですが、看護師の娘からすすめられ、検査を重ねた結果、末期の卵巣ガンだとわかりました。脂肪だとばかり思っていたお腹のたるみは腹水でした。なんと、2.8リットルも溜まっていたんです。すぐに抗ガン剤治療が始まりました。

 紫イペの健康食品を知ったのは、抗ガン剤治療が始まってすぐのこと。前立腺ガンを患いながら紫イペを飲み、6年以上も元気に働いている弟がおしえてくれたんです。信頼している肉親のすすめですから、即決し、試してみることに決めました。

 

大手術の後、驚異的な快復!

 その年の暮れ、手術をし、左右の卵巣と卵管、子宮大網膜の全摘出手術をしました。

 末期ガンと言われた直後に紫イペを飲んだことが功を奏したのでしょう。腫瘍が7cm大から4cm大に縮小し、手術は成功!術後、3回の抗ガン剤治療を受け、無事退院することができました。もちろん、それからも紫イペはちゃんと飲み続けています。そのおかげで、手術からわずか5カ月で農作業ができるまでに快復しました。そんな私の姿を見て、みんな驚いています。

 今は2カ月に1度の定期検査、半年ごとにCT検査を受けています。どちらも異常は見つからず、病院からの薬は飲まなくてよくなりました。

 私にとって紫イペは、“命の守り神”です。紫イペはアマゾンで育つ樹木の皮が原料だと聞きました。自然のものですから、尽きてしまわないかと心配です。長く作り続けていただきたいと願うばかりです。

 

宮崎県在住 桑野 佐知代さん(68歳)

健康雑誌「はつらつ元気」2011年7月号