紫イペ情報館

体験談

前立腺ガンのPSA値が、『紫イペ』の飲用で激減した! ガンに克つ!と確信しています

区の健診で前立腺に異常が発見された!

 区の健診で要再検査の診断が下ったのは昨年の10月のことでした。前立腺ガンの腫瘍マーカーであるPSA値が、8.1もあったのです。すぐに再検査を受けると、医師から「生体検査を受けてください」と言われました。そのとき、「ああ、私は前立腺ガンなのだな」と覚悟しました。

 というのも、私の家族や親族にはガンを患った人が多い、いわゆるガン家系だったからです。「いずれ私もガンになるんだろう」と前からなんとなく思っていました。

 平成18年の12月11日に生体検査を行いました。検査自体は滞りなく済んだんです。しかし、それから急に尿の出が悪くなってしまったのです。それまで、オシッコの出が悪くなったなあと常々感じていたものの、こんな状態になったのは初めてのことでした。

 尿意はあるのに一滴たりともオシッコが出ないのです。冷や汗がダラダラと出るほどつらく、寝ても立ってもいられないほど。16日に病院へ行って薬をもらい服用したのですが、尿は出ずじまい。さらにひどい状態になってしまい、その晩に再び緊急で病院へ。管を導入してもらい、やっとのことで尿を出しました。オシッコがスッキリ出たときは、本当にうれしく思いましたね。

 12月18日にわかった検査の結果は想像通りガンでした。10ヵ所中、3ヵ所の細胞に悪性ガンがみつかったのです。妻も私も覚悟はできていたので、ビックリするよりも「やっぱり…」という思いでした。医師からは手術をすすめられましたが、どうしても自分の体にメスを入れることに抵抗がありました。どうにか手術をせずにガンを治したい!と考えたのです。

 そんな私を見て協力をしてくれたのが妻でした。自宅にたくさんあった健康雑誌をひっくり返して隅々まで見て、ガンによいという健康食品を探してくれたのです。「お父さん、コレしかないわよ!」。さまざまな健康食品の記事を読み比べた妻が選んだのは、『紫イペ』でした。私も記事を読んで納得し、すぐに『紫イペ』も健康食品を取り寄せたのです。

 

PSA値が8.1から0.17に激減した

 まずは、1日15粒のカプセルを飲むことから始めました。10かぐらい経ったころからでしょうか。以前と比べてオシッコの出が格段によくなったのです。残尿感も減り、「これは『紫イペ』が効いているんだ」と実感できました。

 平成19年1月15日に今度はMRIを撮影。そして、直径50ミリ程度の大きさの腫瘍があることがわかりました。

 3月になり、数値の変化が目に見えて現れました。2月に撮影したCTの検査結果がわかり、「ステージBの限局ガン(最初に現れた臓器に留まっているガン)」と医師から聞きました。でも、PSA値については何も言わないのです。不思議に思って聞くと、なんと1.39に下がっていたのです。

 病院では検査しかしておらず、薬も飲んでいません。摂っていたのは『紫イペ』だけですから、こんなに数値が下がったのは『紫イペ』の効果だとしか思えませんでした。

 PSA値は低下したのに、医師は「悪性ガンなのだから手術したほうがいい」といいます。それでも私の決意は変わらず、手術を拒否し続けました。

 4月になって3月に行った採血検査の結果が出たときには、さらに驚きました相変わらず手術をすすめてくるものの、PSA値が0.17になっていたのです。この結果には医師も大変驚いていたようです。

 実は一昨年の健診で大腸にポリープが見つかり、昨年の健診でもそれを指摘されました。ところが、『紫イペ』を飲んでいる間にポリープがキレイさっぱり消えてしまったのです。

 今後は目標はPSA値をゼロにすることです。そしてガンの完全消失を目指しています。『紫イペ』を飲んでいれば、きっと叶うと信じています。

 

東京都墨田区 長田正文(65歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 7月号より抜粋